ロワール LOIRE

[ hasigoya on line TOP ] [ ワイントップ ] [ ご注文方法 ] [カゴの中身を見る] [お問い合わせ]
■ ■ ■ 各造り手名をクリックすると買い物カゴのページにとびます■ ■ ■
LOIRE/ロワール
Agnes et Mosse
アニエス&ルネ・モス
←ページに飛びます  自然派
ACアンジュー・ブラン 2009レ・ボンヌ・ブランシュアニエス&ルネ・モス 現オーナーであるルネ&アニエスは1987年からワインショップを営んでいましたが、ヴィニョロンへと転身を図りました。 94年にアンボワーズの栽培醸造学校に通い(先生はティエリ・ピュズラとクリスチャン・ショサール)95年にはポワティエ、97年にはブルゴーニュでワインの研修し、 99年サン・ランベール・デュ・ラティ村にあるドメーヌを引き取りドメーヌ・モスを立ち上げました。
Domaine Alexandre Bain
ドメーヌ・アレクサンドル・バン
←ページに飛びます  自然派
プイィ フュメ 2007ドメーヌ・アレクサンドル・バン 彼は1977年生まれのドメーヌ アレクサンドルバン、子供の頃、サンセールにある祖父の家の近くに移り住んだ時、農業をしていた祖父を見て興味を持ち、農業学校に進みました。父が自然派ワインのファンであった事から、ワイン造りに興味を持ち、色々なワイナリーで研修を積み、 醸造長を務めた後、2007年に畑を購入して独立しました。
Domaine Vacheron
ドメーヌ・ヴァシェロン
←ページに飛びます
サンセール 2007ドメーヌ・ヴァシェロン ソミュールのクロ ルジャール、プィイフュメのディディエ ダグノーと並んで、ロワールで最も著名な生産者であるドメーヌヴァシュロン。サンセールの歴史と共に歩んできたとも言えるこのドメーヌは、伝統的なワイン造りにおいて「巨匠」と呼ばれるに相応しいプライドと実力を持った生産者です。
Domaine Vincent Gaudry
ドメーヌ・ヴァンサン・ゴードリー
←ページに飛びます   自然派
サンセール・ブラン・レスプリ・ド・ルドルフ 2006ドメーヌ・ヴァンサン・ゴードリー 数世代に渡り家族経営をしています。 1993年から徐々にビオロジックとビオディナミ法を導入してきました。彼のワインはエコセールとデメテールによって徹底的に管理されています。  「私のワインは大地の力強い要素と私の思いにより作り上げられている。」とヴァンサンは言います。
Chateau Gaillard
シャトー・ガイヤール
←ページに飛びます   自然派
ソーヴィニヨン・ブラン 2013シャトー・ガイヤール シャトー・ガイヤールは、アンボワーズと ブロワの間にあるロワール側の北岸に位置する丘にあります。1978年からVincent Girault氏が栽培家・ 醸造家として、ブドウ栽培・ワイン作りを行っています。ブドウ畑の耕作はビオディナミに乗っ取っていて、 1992年からDemeterの認証を得ています。 Vincent Girault氏の家系は1854年からブドウ栽培・ワイン醸造の仕事に関わってきました。
Les Capriades
レ・カプリアード
←ページに飛びます   自然派
VdF ヴィニャソ-白2009・レ・カプリアード パスカル・ポテールは95年ジャニエール、1998年にヴヴレーで働いた後、02年ドメーヌ・ボワルキャの責任者になる。平行して03年から彼自身のワインをつくり始 め、05年にボワルキャを退職後、正式にレ・カプリアードを立ち上げる。2011年、モーズ・ガドゥッシュと共に共同経営として、ドメーヌとネゴシアンも兼ね備えた新生レ・カプリアードを立ち上げ現在に至る。
La Grange aux Belles
ラ・グランジュ・オ・ベール
←ページに飛びます   自然派
レ・モワイヤン・デュ・ボール 2013ラ・グランジュ・オ・ベール 地区、村: スレーヌ村 (コトー・ローバンス)
造り手:マーク・ウタン、Jジュリアン・ブレスト
2004年創立のマークとジュリアンのワイナリーは、非常に若くて、ダイナミック。
最初の公式ビンテージは2008年。
Domaine des Griottes
ドメーヌ・デ・グリオット
←ページに飛びます   自然派
VdFブラン・アンヌ・フランソワーズ・ジョセフ 2010ドメーヌ・デ・グリオット パトリック・デプラとセバスチャン・デルヴューの二人が1998年に立ち上げ、ロワールはもちろんのことフランスの自然派を代表する造り手として知られましたが2010年の醸造を最後に惜しまれつつ解散。
 一貫して亜硫酸ゼロのワインを造り続け、酷く還元や酸化したワインもたびたび世に送り出した過激な生産者です。
Christian Venier
クリスチャン・ヴニエ
←ページに飛びます   自然派
シュヴェルニー・ピエール・オー・シアン 2011クリスチャン・ヴニエ 以前取り扱っていたインポーターさんがやめてしまい、ヴォルテックスさんから、入荷することになりました。
ロワールの中部、トゥールから東60kmほど、古城で有名なブロワ河の南側に位置しています。
Cios Rougeard
クロ・ルジャール
←ページに飛びます   自然派
ソミュール・シャンピニー・ル・ブール 2002クロ・ルジャール ロワール地方で「クロ・ルジャール」と言えば、誰もがNo.1の赤ワイン醸造家として名を挙げる超人気ワイナリー。ワイン専門誌「クラスマン」では、ロワール地方のアンジュ・ソミュール地区の赤ワインで「毎年No.1」という評価。 季刊誌ワイナート32号(ロワール特集)でも大きく取上げられていました。フランスの三ツ星レステランの4分の3が彼らのワインを扱っているという事実。
Clos Roche Blanche
クロ・ロッシュ・ブランシュ
←ページに飛びます    自然派
トゥーレーヌ・ソーヴィニオン・ヌメロ・サンク・キュヴェ55 クロ・ロッシュ・ブランシュは1896年からの伝統のあるドメーヌで現在のオーナーのカトリーヌ・ルッセルは、1991年にブドウ畑をビオロジックに変え白ワインの樽発酵、ビオディナミとにトライしていきました。新井順子さんのボワ・ルカは元はクロ・ロッシュ・ブランシュの畑です。
Jeremy Questana
ジェレミー・クアスターナ
←ページに飛びます  自然派
ジュンコー 2014ジェレミー・クアスターナ ジェレミー・クアスターナ、25 歳。1986 年8月20日生まれ。 AOC で言うとCheverny のFresnes という村で生まれ育ちましたが、ワインとは全く無関係に育ちました。
お父様はフランスガスにお勤め、農業とは全く無縁です。
大学は同じロワールのTours大学、専攻は西洋史でした。
ところが大学4年生の時に人生を変える出会いがあったのです。
Jean-Christophe Garnier
ジャンクリストフ・ガルニエ
←ページに飛びます  自然派
ランティドット・ジャン・クリストフ・ガルニエ 10年以上グランメゾンでソムリエとして働きました。
その過程で、ワイン作りへの情熱がどんどん膨らんできたそうです。
まずブドウ畑の仕事を習得することを決め、ソムリエの仕事を辞めて農業学校で学び、卒業後はマーク アンジェリの下で働きました。
Joserh Landron
ジョセフ・ランドロン
←ページに飛びます  自然派
ヴァン・ムスー「ミッシェル・トルメー・ラベル」ランドロン ロワール川の支流ナント川をさかのぼっていくと「ミュスカ・デ・ド・セーブル・メイユ」のアペラシオンに入っていきます。ここで1945年から運営されているの家族経営の ドメーヌです。
Cyril Le moing
シリル・ル・モワン
←ページに飛びます  自然派
アンジュ・ブラン・レ・ガン・ド・マリネ 2004シリル・ル・モワン この地区の最も有名な自然派生産者”フェルム・ド・サンソニエール”のマルク・アンジェリ氏の元でワイン造りを学び、同じ村に住む挑戦的な自然派ワインを造る”オリヴィエ・クザン”氏から畑を借り受けワインを造る、今後アンジュで最も期待できる若手生産者こそ”シリル・ル・モワン”氏です!!
Stephane Bernaudeau
ステファン・ベルノードー
←ページに飛びます  自然派
アンジュ・ブラン・レ・ヌーリッソン 2004ステファン・ベルノードー サンソニエールのマーク・アンジェリーの元で働いている若い醸造家。
Sebastien Brunet
セバスチャン・ブルネ
←ページに飛びます  自然派
ヴヴレ・ムスー・メトード・トラディション・セバスチャン・ブルネ セバスチャン・ブリュネはアンボワーズの農業高校を卒業後、2006年にドメーヌを継ぎました。畑は南東向き、シャンセイに位置する粘土・シレックス土壌。2008年から、ビオロジック栽培に転換しました。手作業で深耕し、農薬は使用しません。
Sebastien Riffault
セバスチャン・リフォー
←ページに飛びます  自然派
サンセール クァルトロン 2009セバスチャン・リフォー セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。
本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に数年間ボージョレにてワイン造りを経験し、その後はパリのワインショップ<ラヴィーニャ>で働きました。
Domaine Didier Daguneau
ドメーヌ・ディディエ・ ダグノー
←ページに飛びます  自然派
プイィ・フュメ・シレックス2005ドメーヌ・ディディエ・ダグノー シャンパーニュのアンセロム・セロスと並び称されるディディエ・ダグノー。プイィ・フュメで最も注目されている生産者です。アンリ・ジャイエやアラン・グライヨにワイン造りを学びました。1993年から有機栽培を取りいれています。2008年9月ダグノー氏は亡くなりました。
Sarl Pente des Coutis
パント・デ・クティ
←ページに飛びます   自然派
ヴァン・ド・フランス・ペティ・グリ 2011パント・デ・クティ 地区、村:Vendome ヴァンドーム
造り手:Emile HEREDIA エミール・エレディア
 ヴァンドームの森近郊に7haを所有するオーナーのエミール・エレディア氏は ピノ・ドニスのスペシャリストとして有名です。
石灰質の南向き斜面にある畑に育つ樹の多くは70年から140年の古木で、作業はすべて馬でおこなっています。
Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム
←ページに飛びます   自然派
トゥレーヌ・ピノ・ノワール 2007メゾン・ティエリー・ピュズラ 当時ボルドー、マコン、南仏とワイン畑を渡歩いたティエリは、1994年、父の畑を兄と共に継ぎ「クロ・デュ・テュエ・ブフ」を起ち上げ、 ]1999年にはネゴシアン「ティエリ・ピュズラ」を起ち上げました。2009年からはオリビエ・ボノームとの共同経営になり、「ピュズラ・ボノーム」に社名変更し現在に至ります。
Domaine des Bois Lucas
ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ
←ページに飛びます  自然派
トーレーヌ・ルージュ・ガメイ・キュヴェ
      クニコ 輸入元のバイヤーとして活躍するするかたわらロワール地方のクロ・ロッシュ・ブランシュ当主キャサリンから畑を買い求め自らドメーヌ・デ・ボワ・ルカという名前で自然派のワインを造っています。
ベルギーのテイスター達が選ぶ4名の女性醸造家に選ばれました。
Domaine du Petit Coteau
ドメーヌ・デュ・プティ・コトー
←ページに飛びます  自然派
ヴヴレー・メトード・トラディショネル・ドメーヌ・デュ・プティ・コトー 現オーナーのジル・フェレイは1971年にパリの病院で手術の執刀医として活躍していました。1994年、60歳を迎えたのを機に退職し、シャトー「モンコントゥール」を畑ごと買い、総面積120haのワイナリーオーナーとなりました。 2005年、ルメール・フルニエの畑を買い「ドメーヌ・プティ・コトー」を新しく立ち上げました。
Domaine de Briseau
ドメーヌ・デ・ブリソー
←ページに飛びます  自然派
VdT パタポン 2008ドメ−ヌ・レ・ブリソー ヴーヴレの地でシュナン・ブランを作っていた「クリスチャン・ショサール」はある日突然に姿をくらましてしまった幻の天才醸造家。頭の固いINAOと大喧嘩をしてすっぱりワイン造りから手を引いてしまったそうです。ティエリー・ピュズラ、ジャン・フランソワ・ニックのワイン学校の先生をしていた事もありました。再び「コート・ド・ロワール」から素晴らしいワインが誕生しました。
Bruno Allion
ブルーノ・アリオン
←ページに飛びます  自然派
スラン(2009)ブルーノ・アリオン ロワール地方中部の主要都市トゥールから東に約40kmのThesee(テゼ)村に蔵があります。 家族代々営んできた蔵をブルーノが引き継いだのは1978年、19歳の時です。当時は協同組合にブドウを売っていました。その頃はまだ除草剤などの使用が広まる前で、昔ながらの栽培をしていました。
現在所有する13haのブドウ畑は全てビオディナミによって栽培されています。
Domaine de Bellevue
ドメーヌ・ド・ヴェイユー
←ページに飛びます    自然派
シュヴェルニー・ルージュ 2008ドメーヌ・ド・ヴェイユー 1985年に6代目としてワイナリーを引き継いだミッシェル・ケニオは、1995年からビオ農法を実践し、1998年にエコセールの認定を受る。彼は食べ物は全てビオのものしか口にしないという。
 彼の理念は「健康的なブドウを使って、味わい豊かでコストパフォーマンスの高いワインを作る」。
Domaine Pech Laurier
ドメーヌ・ペッシュ・ローリエ
←ページに飛びます   自然派
VdP エロー・ルージュ・グルナッシュ 2010ドメーヌ・ペッシュ・ローリエ オーナーであるマリー・ニエル・デュルスは3代に わたるブドウ栽培農家の家系に育ち、1990年から彼女の父に代わってワイン造りを実践する。ワイ ンのスタイルとして彼女は南仏でもエレガントで女性的なワインを目指す。
Domaine du Moulin
ドメーヌ・デュ・ムーラン
←ページに飛びます   自然派
シュヴェルニー・ルージュ・ル・リットル2009(1リットル)ドメーヌ・デュ・ムーラン シュヴェルニは1993年に格付けされた歴史の浅いAOC。 ピュズラのワイナリーがあるモンティスの東隣になる。 エルヴェ・ヴィルマードは、ティエリー・ピュズラとも親交が深い。
Domaine de Belle Vue
ドメーヌ・ド・ベル・ヴュー
←ページに飛びます   自然派
AC ミュスカデ・キュヴェ・グラニット 2009ドメーヌ・ド・ベル・ヴュー 1991年に2年間ミュスカデ地区にある醸造学校に通い、卒業後はナント市にあるワイン学校で2年間栽培学を学びました。1995年から2005年までヴァ レにあるワイン農協で責任者として働き、2005年12月から自らのドメーヌを立ち上げました。
Domaine de Bel Air
ドメーヌ・ド・ベル・エール
←ページに飛びます  自然派
VdT ペティアン・ナチュレル・ロゼ・キュヴェ・ロゼ・デ・サーブル 2007ドメーヌ・ド・ベル・エール 父の代からブドウの栽培農家であったジョエルは2003年から一部自家醸造を試みました。2000年には、畑にビオディナミを取り入れ、現在はミッシェル・オジェ・パスカル・ポテールのアドバイスの下、 自然派スタイルのワインを目指しています。 彼のぶどうの売り先は、ティエリ・ピュズラ、ミッシェル・オジェ、パスカル・ポテール、などなどの優良生産者が多く、彼らから絶大な支持を得ています。
Domaine de la Sansonniere
ドメーヌ・ド・ラ・サンソニエール
←ページに飛びます  自然派
ボンヌゾー・コート・デュ・オウエ 2004ドメーヌ・ド・ラ・サンソニエール ロワールの自然派、バイオダイナミックス農法と取り入れています。1980年頃から甘口のワイン造りにとりつかれボルドーで学んだ後フランス各地で醸造を勉強。
Domaine de Briseau
ナナ・ヴァン・エ・カンパニー
←ページに飛びます  自然派
ユー・アー・ソー・ハッピー(2008)ナナ・ヴァン・エ・カンパニー ドメーヌ・ル・ブリソー「クリスチャン・ショサール」の奥様、ナタリーのネゴシアンブランド「ナナ・ヴァン・エ・カンパニー」が出来ました。可愛いラベルとネーミングが目を引きます。
Noella Moraitein
ノエラ・モランタン
←ページに飛びます  自然派
ACトゥレーヌ・ガメイ・ブディヌリー 2009ノエラ・モランタン ノエラ・モランタンは2000年マーケティングの仕事から突然ワインの世界に転職。ミュスカデのワイン 学校で学びながらルネ・モス、マルク・ペノ、フィリップ・パカレで修行する。2004年にはドメーヌ・ボワルキャで責任者として4年間働き、2008年自らのドメーヌを 立ち上げました。ドメーヌのスタッフはたった2人。
Domaine Du Pas Saint Martin
パ・サン・マルタン
←ページに飛びます   自然派
ソミュール・ブラン・ジュラシック 2007パ・サンマルタン 17ヘクタールの畑を所有するの家族経営のドメーヌです。 1997年より有機栽培を実践していてエコセールの認定も受けている、現代醸造学を学んだ自信あふれる若手の当主です。まだ若い当主ですが醸造の知識や経験も豊富です。
Pascal Potaire
パスカル・ポテール
←ページに飛びます  自然派
レ・カプリアード・ヴァン・ド・ターブル・ブラン・オルボワ 2006パスカル・ポテール 新井順子さんのドメーヌ・ポワ・ルカの醸造長を務めているパスカル・ポテール。
Brasserie de la Pigeonnelle
ブラッセリー・ド・ラ・ピジョンネール
←ページに飛びます 自然派
ビエール・アンブレ・ロワレット 7.5%ブラッセリー・ド・ラ・ピジョンネール 1996年、自動車工場で働いていた兄ルドヴィックは、弟ステァンと一緒にベルギービールの販売会社を立ち上げる。ルドヴィックは自動車工場の仕事を掛け持ちしていたが、2003年に退社。同時にビールの販売会社を閉め、2003年ステファンと一緒に念願のブラッセリーを立ち上げる。
Domaine Frantz Saumon
ドメーヌ・フランツ・ソーモン
←ページに飛びます 自然派
モンル・ ル・プティカポラ 2003ドメーヌ・フランツ・ソーモン 若き自然派のホープです。フランツ ソーモンは1998年よりブリソーのクリスチャン ショサール氏の元で修行後、その後タイユオー ループのジャッキー ブロ氏の元でシュナンブランの醸造、2001年にヴーヴレで醸造の後、2002年に独立しました。
Mai&Kenji Hodgson
マイ&ケンジ・ホジソン
←ページに飛びます      自然派
ラ・グランド・ピエス 2015マイ&ケンジ・ホジソン オーナーのケンジ・ホジソンは、以前カナダ滞在当時は、 ワインジャーナリストだったが、2005年、ワインを学ぶために、日本のココファームで研修する。2006年、カナダに戻り、ブリティッシュ・コロンビア州のオカナガン地方の ワイナリーで3年間醸造責任者を務める。2009年、フランスワインを学ぶためにワイナリーを辞め、妻のマイと一緒にフランスに渡る。 マーク・アンジェリーのドメーヌの収穫に参加し、その翌年の2010年4月にベルヴィーニュ・アン・レイヨンに畑を所有しドメーヌをスタートする。
Marc Pesnot
マルク・ペノ
←ページに飛びます      自然派
ラ・デジレ・ニュイタージュ 2009マルク・ペノ 東京ドーム3個分に匹敵する面積15haという決して狭くはない畑を所有しながら、栽培はほぼ1人でこなすというエネルギー溢れる造り手です。 栽培においては化学的な物質を用いない自然な農法を採用し、所有している畑の多くに樹齢の高いブドウが植えられており、これも芳醇で複雑な味わいのワインを生み出す要因となっています。
Domaine de Montrieux
ドメーヌ・ド・モントリュー
←ページに飛びます      自然派
VDT ボワソン・ルージュNVドメーヌ・ド・モントリュー ドメーヌは、1999年にエミール・エレディアによって創設されました。
 比較的新しいドメーヌながらも、ルメール・フルニエの醸造を担当していた経歴も持つなど、 当主エレディア氏の才能は多方面で認められています。
 ロワール河北岸に位置するコトー・ヴァン・ド・モワにあるエレディアの畑は、河を見下ろす南斜面に広がります。
La Vigne Du Perron
ラ・ヴィーニュ・デュ・ペロン
(フランソワ・グルナン)
←ページに飛びます      自然派
ラ・セレーヌブランシュ 2009ラ・ヴィーニュ・デュ・ペロン リヨンから北東に1時間ほど行ったところにあるサヴォア地方で、1年のブランクを空けて、フランソワ・グリナン氏がワイン作りを再開しました。 ナチュラルワインを作り始める前はピアニストだったというグリナン氏。 古くて小さな醸造所をきちんと改装しているあたりは、氏の人柄が表れています。
La Coulee D'ambrosia
ラ・クーレ・ダンブロジア
←ページに飛びます  自然派
ドゥーセール・アンジェヴィーニュ・アフロディーテ 2009ラ・クーレ・ダンブロジア ジャン・フランソワの家系は代々葡萄生産者で醸造はしていませんでしたが、 グリオットのワインを飲み「なんて素晴らしいんだ」と感じた事が大きく影響して、父親より畑を4.5ha分けてもらい2005年から醸造をスタートしました。
まだ若い生産者ですが、非常にヴァンナチュールに対する信念が強く妥協を許さない人です。
L'ange Vin
ランジュ・ヴァン
←ページに飛びます  自然派
ラ・クーレ・ド・ジャニエール・ブラン・キュヴェ・
      スペシャル・2003ランジュ・ヴァン 「ランジュ・ヴァン」と言えば、パリのワインファンに人気を博したワインバーであり、オーナーのジャン−ピエール ロビノ氏こそ、約20年以上も前からパリのワインショップやワインマニアに、マルセル ラピエールやティエリー アルマンといった「自然派」ワインを初めて紹介した人物です。そのオーナーが、自分の育った田舎で自分の手でワインを造りたいと帰郷し、ワインを造り始めたのが1999年。
Le Vinsans Ricard
ル・ヴァンサン・リカール
←ページに飛びます   自然派
トゥーレーヌ ル・プチオ 2008ル・ヴァンサン・リカール 南東向きの粘土石灰質土壌の畑で、自然環境を尊重したブドウ栽培を実践しています。 これまでも農薬や化学肥料など使用しない農法でブドウ栽培をしてきましたが、2009年に正式にオーガニック申請をしており、予定では2011年収穫分から“AB”(アグリキュルチュール・ビオロジック)移行中を記載、2012年収穫分からはオーガニックワインとして正式認定されることになっています。
Le Clos du Tue-Boeuf
ル・クロ・デュ・テュエブッフ
←ページに飛びます   自然派
シュヴェルニー・クヴェヴリ・ラ・カイエール 2013クロ・デュ・テュエブッフ 当時ボルドー、マコン、南仏とワイン畑を渡歩いた ティエリは、1994年、父の畑を兄のジャン・マリーと共に継ぎ「ル・クロ・デュ・テュ・ブッフを起ち上げる。 1999年にはネゴシアン「ティエリ・ピュズラ」を起ち上げ、ネゴスとドメーヌの両方を管理する。
 2014年ネゴスをボノームに引き継ぎ、ドメーヌ一本に専念し現在に至る。
Lemaire Fournier / Nicolas Renaerd
ルメール・ フルニエ / ニコラ・ルナール
←ページに飛びます   自然派
ヴーヴレ・ウルティム 2003ルメール・ フルニエ 銀行で情報処理の仕事をしてたワイン愛好家マリーヤニックは、2001年に28haの畑 をヴヴレーに買い、ニコラ・ルナールを責任者に迎え入れドメーヌを立ち上げ、 2005年、ニコラ・ルナールが辞めたと同時に実質ドメーヌを閉めることとなりました。
Les Vins Contes
レ・ヴァン・コンテ
←ページに飛びます   自然派
ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・エル・シス 2006レ・ヴァン・コンテ ソムリエだったオリヴィエ・ルマソン氏と、自然派「ムーラン」のエルヴェ・ヴィルマード氏で立ち上げた会社ですが、考えの違いからエルヴェは自らのドメーヌに戻り、オリヴィエがレ・ヴァン・コンテを続けることになりました。
Les Cailloux du Paradis(Claude Courtois)
レ・カイユ・デュ・パラディ(クロード・クルトワ)
←ページに飛びます 自然派
レ・カイユ・デュ・パラディVdFラシーヌ・ブラン 2008 クロード・クルトワはコトー・ド・ヴァロアで牛・豚・馬・鶏・羊などを育てながら、30年来ビオディナミで素晴らしいワインを造り、定評を築き上げてきました。 91年の大火事(自然火災)で全てを失い、ほぼ無一文でソローニュにやってきた彼は、シレックス土壌の「レ・カイユ」と「レ・パラディ」という2つの畑で同じ方法でワインづくりを始め、ファースト・ヴィンテージの1995年からパリのレストランや専門家の間で高い評価を得ました。
Les Clos de la Bruyere(Julien Courtois)
レ・クロ・ド・ラ・ブリュイエール(ジュリアン・クルトワ)
←ページに飛びます  自然派
ヴァン・ド・フランス・アンセストラル 2010レ・クロ・ド・ラ・ブリュイエール 上記、クロード・クルトワさんの息子さん。
20歳の時に「ル・ク・ロ・ド・ラ・ブリュイエール」として独立しました。
Domaine les Loges de la Folie
ドメーヌ・レ・ロージェ・ドゥ・ラ・フォリー
←ページに飛びます  自然派
ドメーヌ・レ・ロージェ・ドゥ・ラ・フォリー・ロゼ・ペティヤン・ファンネンブール2005 造り手は2004年に独立した女性醸造家。新井順子がフランスの有力醸造家が一堂に会したワインサロンで見つけたベスト4に入り、残りの3人の中に入った造り手だそうです。
Laurent Saillard
ローラン・サイヤール
←ページに飛びます  自然派
ラ・ポーズ 2013ローラン・サイヤール 1991年専門学校でホテル・レストランのマネージメントを学んだ後、 1995年ニューヨークへ旅立つ。2004年、自然派レストランICIを立ち上げ成功を収める。 2008年元妻にレストラン経営を譲り、ニューヨークを後にする。フランスに戻ってからは、 ノエラ・モランタンの下でゼロから畑とワインづくりを学ぶ。2013年、ノエラの畑2 haを譲り受け自らのドメーヌを立ち上げる。 2015年クロロッシュの引退後の畑の半分4.5 haの管理を引き受け現在に至る。
<ワイン地域別一覧 インデックス>
赤ポイントボタンフランス 赤ポイントボタンイタリア(アイウエオ順) 赤ポイントボタンデイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000〜3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス 赤ポイントボタンスペイン/ギリシャ/アメリカ イタリアその他 (赤)
ロワール/アルザス/ラングドック/ジュラ 赤ポイントボタンオーストリア イタリアその他 (白)
赤ポイントボタンシャンパン&スパークリング&ジュース 赤ポイントボタンチリ赤ポイントボタンスイス スパ−クリングワイン
赤ポイントボタン 日本 リボンポイントボタンラッピングについて 
[ hasigoya on line TOP ] [ ワイントップ ] [ ご注文方法 ] [カゴの中身を見る] [お問い合わせ]