イタリア・デイリーワイン 白 ITALIA DAIRYWINE WHITE

[ hasigoya on line TOP ] [ ワイントップ ] [ ご注文方法 ] [カゴの中身を見る] [お問い合わせ]
フランス
デイリー赤
フランス
デイリー白
イタリアその他
デイリー赤
スパークリングイン
デイリー
■ ■ ■ ご注文数量は半角英数字でご記入下さい■ ■ ■
~イタリア/チリ/スペイン/ドイツ/オーストリア
¥3000以下のデイリー白ワイン・スパークリング~
イタリア/エミリア・ロマーニャ
MARIA BORTOLOTTI 2018
マリア・ボルトロッティ
    自然派  インポーター:BMO
 エミリア・ロマーニャ州の中でも東端のコッリ・ポロネージはこの付近で最もぶどうづくりに適した土地として 1000年前の文献にも名前が記載されています。
 1992年からオーガニック栽培を開始しまもなくビオディナミも開始しています。
 醸造設備はシンプルで最先端のマシンとは程遠いワイナリーです。
シンプルな作りが心情で酵母は全て天然酵母。SO2は全く入れないとは言い切れない。非常に悪い都市やカビを見受けられた年(2009年)だけは微量に加えました。
フォレスタ ビニョレット2018マリア・ボルトロッティ Falestar Pignoletto 2018
フォレスタ ビニョレット 2018
品種:ビニョレット100%
ボトルに詰め込まれたぶどうの旨味こそが味わいの本質だと教えてくれる。

2020/3/4 
輝きのあるレモンイエロー。白桃、熟したりんごのような凝縮した密っぽさ。ふくよかで優しいガスが心地よい。
19647 ¥2,160(税別)
イタリア/ ヴェネト
Fasoli Gino
ファゾーリ・ジーノ
   自然派        インポーター:ラシーヌ
 ファゾーリ・ジーノ氏は自らのアレルギーを農薬が原因と考え、1984年には全ての畑を有機農法にしたカンティーナを造り上げました。
 1925年に、当ワイナリーを開業したのは、祖父アマディオ。
 祖父はブドウ栽培を始め、高品質なワインを造るのに必要不可欠な条件である《自社畑から収穫されたブドウを用いた醸造》を行った。これらのワインは当時、小樽に詰めて馬で運ばれ、ヴェローナやヴィチェンツァ、パドヴァなどの街の素晴らしいオステリーアに売られていた。父ジーノは叔父ジージとともにワインを造り、イタリア各地と海外での評価を高めつつ、祖父がはじめたワイナリーの知名度を広げていった。
 1985年にはビオロジック農法をすべての畑に導入し、1990年にはA.I.A.B.から認証を受けるに至った。  
 私たちの所有するブドウ畑は、標高の低い部分にある。この地域は粘土質土壌と小石交じりの砂質の土壌という構成と優れたミクロクリマを有するため、伝統的にブドウの栽培が行われてきた。
  現在のところ、私たちは7区画に合計14haのブドウ畑を所有している(カセッタ、カッソーラ、クレアーリ、ぺッセッタ、ペラントーニエ、オルニョ、サンデ)。
 土壌の性質はそれぞれ異なり、各土壌に最適なブドウ品種を選んで栽培することが可能。粘土質土壌の畑には昔ながらの方法でソアーヴェの生産に用いられる樹齢30~40年のガルガーネガが栽培されている。  
ソアーヴェ・ボルゴレット 2018ファゾーリ・ジーノ Soave Borgoletto 2017
ソアーヴェ・ボルゴレット 2017
品種:ガルガーネガ
花のような香りと爽やかな酸がとてもよく調和しています。
冷やして飲むといいですね。食中酒としてもお料理の邪魔をせず、スイスイと飲めてしまいます。
17470 ¥1,770(税別)
Le Coste di Gian Marco Antonuzi
レ・コステ・ディ・ジャン・マルコ・アントヌツィ

自然派  インポーター:エヴィーノ
2004年、ジャンマルコ アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹 の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、 そこに到達するために何が必要なのか?多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を持ちます。
  祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を 起点にLe Costeの畑を開始。フランコ ピエーデ(台木を使わずに自根にて)から薬品など一切を排除した栽培を。知識や技術に傾倒しない、 感性に任せた醸造を。そしてそこに「どんなものを造りたいか?」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。 だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の2~3歩先をゆく造り手です。 
ヴィノ・ダ・タヴォラ・リトゥロッツォ・ビアンコ 2016レ・コステ・ディ・ジャン・マルコ・アントヌツィ VdT Litrozzo Bianco2018
ヴィノ・ダ・タヴォラ・リトゥロッツォ・ビアンコ 2018
品種:プロカーニコ 50%、マルヴァジーアディカンディア、マルヴァジーアトスカーナ、その他ヴェルデッロ、ロッシェット、 ロマネスコといった地域に自生していた地ブドウも含まれる。

2018年は非常に悪い年でしたがその割にはいい収穫ができたヴィンテージだと話しているジャンマルコ。5月に降った大雨、そしてそこから10月までの猛暑、そして収穫前にも大雨が。

ビアンコは気候もあって非常に軽やかですが、味わいについてはいつも通り、、汗。いろんな意味で期待を裏切りません(笑)。

2019/8/22 エヴィーノさんの試飲会にてて

白桃や洋ナシのような酸と密っぽさ。割合に酸がしっかりしている感じ。ただ、豆の香りが初めから出ています・・!
味わいのしっかりしたお料理と合わせると良いかも、でなければ暫くおうちで寝かせてから開栓してください。
18860
1000ml
¥2,610(税別)
イタリア/ピエモンテ
NICOLA MANFERRARI
ニコラ・マンフェラーリ
ボルゴ・デル・ティーリオのワインは、大胆な試行錯誤と綿密なデータの蓄積・分析のあげく導き出されたものです。
  彼の実験精神と叡智がもたらした最上の結晶なのですが、いわばその過程で「副産物」として生まれるのが、ミッレウーヴェ。
  ボルゴ・デル・ティーリオのラインに入れるべきロットをテイスティングで峻別したあと、格落とししたものをさらに二段階に分け、上のキュベをミッレウーヴェの名(文字どおりには千のブドウ。複数の品種をまぜたという意味)のもとに瓶詰めした(それに適さないキュヴェは協同組合に売ってしまう)、北イタリアのフリウリ・ヴェネッツィア・ジュリア州のワインです。薬剤師だった「ニコラ・マンフェラーリ」は父母が亡くなった1981年から継いでワイナリーの仕事を始めました。ロバート・パーカーなど多くの批評家から高い評価を受けています。イタリアのもっとも優れた白ワインの生産者の1人です
<ラシーヌの資料から合田さんのコメント>
ミレウーヴェ・ビアンコ 2003ニコラ・マンフェラーリ MILLEUVE 2014
ミレウーヴェ・ビアンコ 2014
ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、マルヴァジーア、リースリングのブレンド。

ラシーヌの資料から=
ボルゴ・デル・ティーリオのワインは、大胆な試行錯誤と綿密なデータの蓄積・分析のあげく導き出されたものです。彼の実験精神と叡智がもたらした最上の結晶なのですが、いわばその過程で「副産物」として生まれるのが、ミッレウーヴェ。

ボルゴ・デル・ティーリオのラインに入れるべきロットをテイスティングで峻別したあと、格落とししたものをさらに二段階に分け、上のキュベをミッレウーヴェの名(文字どおりには千のブドウ。複数の品種をまぜたという意味)のもとに瓶詰めした(それに適さないキュヴェは協同組合に売ってしまう)、ボ ルゴ・デル・ティリオのセカンドラインなのです。
16140 ¥2,380(税別)
イタリア/アルト・アディジェ
Egger Franz
エッゲル・フランツ
  インポーター:エヴィーノ    自然派
ボルツァーノからアディジェ川沿いに南へ30㎞、エーニャ(ノイマルクト)の町。若くから植物学者として大学に勤務し、植物を主体に自然環境、菌、酵母などを専門的に研究してきたという異色の経歴を持つフランツ・エッゲル。 フランツ・エッゲル氏 フランツ・エッゲルの畑
 1994年に大学を退職後、父が続けてきたリンゴ栽培農家を引き継いだことを契機に、シードルの追及へ没頭していく。
 フランツは、これまで自身が学んできた知識と経験をもとに、薬品類の代わりに多種の薬草からとった煎じ液を利用することで、果樹では非常に難しいとされる無農薬、無肥料栽培を実践している。自ら収穫したリンゴを用いたシードルの醸造。
 当初は試行錯誤であったものの、追及心の高い彼。フィルターの使用をやめ、オリ引きの回数を減らし、オリによって原酒が守られる状態(シュール・リー)を維持する事で、完全にSO2の添加を行わない瓶内2次醗酵のシードルを造りだすまでに至る。 オリとともに保管することで、原酒自体が守られる=酸化に対して抵抗を持つ、という考えのもと造られたシードル。
 シンプルにリンゴだけで造ったものはもちろん、リンゴと一緒に収穫されるカリン(mela Cotagna)を加えたものや、リンゴ果汁にサンブーカ(Sambuca=ニワトコ)の花を加えて一緒に醗酵させたものなど、彼の創作意欲には驚かされてしまう。
 リンゴの品種も病気やカビに強い原を選抜、年によって極々微量な天然由来の硫黄物を使用するのみ、ボルドー液はもちろん銅も全く使用する必要がないというバランスの取れた畑に驚愕します。
エヴィーノさんの資料より
スィドロ ・アッラ ・メーラ 2018エッゲル フランツ Sidro alla Cotogna Quitten 2018
スィドロ ・アッラ ・メーラ 2018
品種:トッパス、ゴルドラシュ、西洋花梨(マルメロ)
樹齢:20年
収穫後、破砕・圧 搾。小型のタンクにて緩やかに醗酵を行う。
リンゴと同じ畑に西洋リンを使用(全体の 20%)
オリが若干残る 程度にオリ引きを行う。
保存しておいたリンゴ果汁と微量の酵母を加えてボトル詰め、瓶内2次醗酵。スボッカトゥーラ(オリ抜き) せず、そのままリリース。
収穫からボトル詰め まで SO2 を一切添加しない、オリの保護力を用いたシードル、カリンから抽出したタンニンは、シードルに味わいの幅を与え、厚みと旨みを強く感じる味わい。
ノーマルヴァージョンが到着しました!
 酸が高く病気に強い品種は、農薬の散布を必要とせず、酸化のリスクも少ない、そして何よりキレと爽やかさはたまりません!
一般的なシードルとは違い、瓶内で醗酵しきった残糖分のないドライなシードル。これを飲むと他のシードルが飲めなくなってしまうほど。オリ抜きをせずにリリースするため、瓶底にオリが多く入っておりますが、味わいは非常にフレッシュ。
リンゴ 本来の香りや味わい、酸の心地よさは癖になります!
19478
再入荷
¥2,310(税別)

スィドロ・アッラ・コトーニャ2016エッゲル フランツ Sidro alla Cotogna Quitten 2018
スィドロ・アッラ・コトーニャ2018
品種:トッパス、ゴルドラシュ、西洋花梨(マルメロ)
樹齢:20年
収穫後、破砕・圧 搾。小型のタンクにて緩やかに醗酵を行う。
リンゴと同じ畑に西洋リンを使用(全体の 20%)
オリが若干残る 程度にオリ引きを行う。
保存しておいたリンゴ果汁と微量の酵母を加えてボトル詰め、瓶内2次醗酵。スボッカトゥーラ(オリ抜き) せず、そのままリリース。
収穫からボトル詰め まで SO2 を一切添加しない、オリの保護力を用いたシードル、カリンから抽出したタンニンは、シードルに味わいの幅を与え、厚みと旨みを強く感じる味わい。

2019/6/28 エヴィーノさんの試飲会にて
かりんやりんご、黄桃のようなトロピカルな味わいと果実の甘い香り、爽やかでフレッシュな酸が口一杯に広がります。余韻にはハーブの香りも加わって美味しいシードルです。
18787 ¥2,310(税別)
ドイツ/ラインヘッセン
Lorenz
ロレンツ
  自然派 インポーター:ラシーヌ
創業:約1750年頃  
地区:ライン-ヘッセン フリーゼンハイム村  
造り手:ヨハネス・ロレンツを中心に、家族4世代で 栽培品種:(白品種) リースリング、シルヴァーナー、ショイレーベ、シャルドネ、ヴァイスブルグンダー、フクセルレーベ他  (赤品種) ポルトギーザー、ドルフェンダー、シュペートブルグンダー、サン・ローラン、レゲント、カベルネ・ソーヴィニョン他  
自社畑面積:15ha  
栽培・醸造:有機栽培を実践、畑では化学薬品を使用しない。        
独自の剪定することで収穫量を抑える。ブドウを優しく破砕し丁寧に醸造。     発酵は自然酵母により行い、大樽とステンレスタンクの両方の利点を活かす。  

訪問記 : 2013年2月訪問。畑は枝の仕立て方が独特、通常ドイツの畑は剪定後1、2本の細い枝を残していくのだが、ここの畑では枝を太く生やしさながらジャングルのよう。      
それによって比較的葡萄の房は小さくなり、果実味は凝縮、葡萄同士の距離も空くので、風通しが良くなり、湿気からくる病気にも強くなるとのこと。      
白ワインの醸造所と赤ワインの醸造所は壁で仕切られており、それは白と赤では別の自然酵母が働く為、影響し合わないようにとの考えから。      
自然派の造りと近代的な醸造とが上手く融合している醸造所。
<ラシーヌさんの資料から>
ヴァッハゲクスト・セッコ・ヴァイスNV・ロレンツ Wachgekusst Secco WeiB NV
ヴァッハゲクスト・セッコ・ヴァイスNV
品種:リースリング50%、リヴァーナー50%

2018/1/11 ラシーヌの試飲会にて
トロピカルな味わいに爽やかな酸。
ガスがあってとても飲みやすく、女性にはぴったり。
16556 ¥2,120(税別)
スペイン/プリオラート
Franck MASSARD
フランク・マサール
    インポーター:ヴァンクール
現オーナのフランク・マサールは91年ソーミュールのソ ムリエ学校を出た後、ドイツ、イギリスでソムリエに従事。イギリス在住中はマスターソムリエ、マスターオブ ワイン、2004年世界ソムリエ選手権2位のトップソムリエ、ジェラール・バセ氏の下で働く。96年に自身もイギ リスのソムリエ選手権で優勝。98年にWSETのディプロムを取得。2000年の4月にスペインに移りトーレスで働 きながら、04年に自分の畑を買いドメーヌをスタート。 フランク・マサール
カタルーニャ・マス・サルダーナ(白)2012フランク・マサール DO Catalunya Mas Sardana Blanc 2018
カタルーニャ・マス・サルダーナ(白)2018
品種:グルナッシュブラン100%
樹齢:36年平均
収穫日は9月8日。
収量は50 hL/ha。
2018年はフランク曰く、今まで仕込んだマス・サルダーナの中で一番の 出来とのこと!
エチケットのデザインはカタルーニャ地方の伝統ダンス 「Sardana」を踊っている風景で、ワイン名Mas Sardanaはサルダナ踊りとフランクの名字Massardを掛けている!
(Masには「ドメーヌ」の意味が ある)


2019/7/23 ヴァンクールの試飲会にて
りんご、白桃のような熟した果実、トロピカルフルーツを思わせます。蜜っぽさと綺麗な酸が爽やかさとフルーティさを感じ、デイリーワインにはもってこいです。
19530 ¥1,550(税別)
スペイン/カルターニャ
Frisach
フリサッチ
         インポーター:ディオニー  自然派
独立問題で世界に話題を呼んだカタルーニャ地方は、地方のカラーが 強く、独立心・民族意識も強いです。バロセロナもありスペインでも裕福な地方であり、リオハと並んで有名なプリオラートがあります。
スペインナチュラルワインの第一人者、メンダールは実はこのCeller Frisachの直ぐ近くですが、テーブルワインなのでどうしても「Terra Alta」の DO名はあまり知られておりません。ですが、実は物凄い可能性のある地域です。基本的に地中海性気候ですが、山が多く標高の高い所に畑が 多いので、高山気候の一面もあります。年間雨量400㎜と無農薬には うってつけの病気になりにくい気候です。  
 このワイナリーはCorbera d’Ebreという小さな村にあります。
 1936 ~ 1939年のスペイン内戦で激しく空爆された事が有名で、その状況を忘れない様その跡地が観光化されており密かな観光地なのです。
 
1987年9月5日生まれのフランセス・フリサッチは10年前からワインを作り始めました。彼の家は200 ~ 300年程前から元々は 代々この地で比較的大きく農業を営んでおりました。葡萄だけでなく他の果物を無農薬で作り、50haという広い土地に20haの葡萄畑があり葡萄は お父様の代は協同組合に売っておりました。果実の方は15年前にbioの認証を受けております。Francescがタラゴナの農学部を卒業し、家業を手伝い始めた頃、折角なら葡萄を売らずにワインを造ろう!と決意。そして色んなワインを飲み、美味しいワインはナチュラルワインだと感じ、独自で学び ながら醸造学部にはいかずに独学で勉強しました。その中の師匠の1人にあのメンダールのロレアーノも含まれております。  面白いのは下のクラスのカジュアルワインはポンプを使用しますが、上のクラスはポンプを使用しないで自然の重力だけで醸造します。プレス機も出来るだけ使用しません。基本的に上のクラスのワインはSO2を添加しません。どのワインを試飲しても生き生きとしており、まだこんな素晴らしいワインが日本に未輸入だったのには、吃驚‼  実は彼のワインのほとんどがアメリカで大人気、ほとんどアメリカに輸出されています。とても感性の良い発想の素晴らしい若者です。今スペインではこう言う生産者がどんどん増えてきておりますが、Francescはその中でも断トツです。
ヴェルナッチャ・ブランカ 2016フリサッチ Vernatxa Blanca 2016
ヴェルナッチャ・ブランカ 2016
品種:ガルナッチャブランカ100%
カタルーニャより日本初上陸、ナチュラルワインにこだわりプレスもほぼ使用しないフランセスがガルナッチャブランカを醸し後、 ステンレスタンクで発酵・熟成しました。
ガルナッチャブランカの旧名称をキュヴェ名に冠しました。

2019/2/19 ディオニーさんの試飲会
華やかな香り。鼻から抜けていく香りの心地よさにうっとりです。
19447 ¥2,920(税別)
南米チリ
Cono Sur
コノスル
93年に設立された「コノスル」は9年間でチリで6番目に大きなワイナリーとなり、現在では80万ケースを32ヶ国に販売しています。
コノスル・シャルドネ・ヴァラエタル 2008 Cono Sur Chardonnay 2018
コノスル・シャルドネ・ヴァラエタル 2018
力強いフレッシュパイナップルの香り、かすかなハーブや白い花の香り。柔らか酸味とトロピカルフルーツを思わせる果実味豊かな味わい。
15453 ¥880(税別)
<ワイン地域別一覧 インデックス>
赤ポイントボタンフランス 赤ポイントボタンイタリア(アイウエオ順) 赤ポイントボタンデイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000~3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス 赤ポイントボタンスペイン/ギリシャ/アメリカ イタリアその他 (赤)
ロワール/アルザス/ラングドック/ジュラ 赤ポイントボタンオーストリア/ドイツ イタリアその他 (白)
赤ポイントボタンシャンパン&スパークリング&ジュース 赤ポイントボタンチリ赤ポイントボタンスイス スパ-クリングワイン
赤ポイントボタン 日本 リボンポイントボタンラッピングについて 
[ hasigoya on line TOP ] [ ワイントップ ] [ ご注文方法 ] [カゴの中身を見る] [お問い合わせ]