シャンパーニュ  CHAMPAGNE

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CHAMPAGNE/ シャンパーニュ/ フランス
Arin Robert
アラン・ロベール
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メニル・トラディション・1985・木箱入りアラン・ロベール シャンパーニュのコート・デ・ブラン地区にあるル・メニル・シュール・オジェ村に17世紀から続く由緒あるシャンパン・ハウスで現当主は10代目。彼は伝統的な製法を守り、情熱的に造り上げています。
Alfred Gratien
アルフレッド・グラシアン
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キュベ・パラディー・ブリュット・アルフレッド・グラシアン・ 日本ではあまり知られていませんが、アメリカのワイン専門誌「ワインスペクテイター」で100種類以上のテイスティングの結果最高位になりました。グラシアンの社長、アラン・セイドー氏とクリュッグ家の5代目当主アンリ氏は「また従兄弟」です。 職人の手作業で造られ、モエ・シャンドン社の対極にあるようなシャンパン・ハウスです。
Yves Louvet
イヴ・ルーヴェ
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シャンパーニュ・ブリュット・ミレジメ1998イヴ・ルーヴェ イヴ ルーヴェは、ピノ ノワールを主体とする濃厚なシャンパ−ニュを生み出すことで定評があるRM。 あのミシェル ベタンヌも「ブージィの隣という日陰の身でありながら、品質はブージィのグラン・クリュから遠くない。そのことをボランジェは昔から熟知している」と述べている。村でも最高峰の場所に位置する南〜南西向きの斜面に区画を所有する村のトップ生産者」
Vilmart
ヴィルマール
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リリーモンターニュ・グラン・リゼルヴァ・ヴィルマール 1890年からシャンパーニュを造り続け「世界のシャンパーニュ&スパークリングワイン事典」で大きく取り上げてから注目されてきた造り手です。
「レコルタンのクリュッグ」と言われたりジャック・セロスと比較されたりしています。94年にはゴー・ミヨ 誌がフランスのトップワインメーカーに選んでいます。
Vouette et Sorvee
ヴェット・エ・ソルベ
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キュヴェ・セニエ・ド・ソルベ(05)ヴェット・エ・ソルベ 97年から有機栽培を行っているヴェット・ソルベ。ジャック・セロスの愛弟子としても知られています。
Egly Ouriet
エグリ・ウーリエ
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ブリュット・GCミレジメ1998エグリ・ウーリエ ≪最高のRM≫≪ピノ・ノワールの魔術師≫との呼び声高い、エグリ・ウーリエ。 1900年創立。アンボネイに居を構え、所有する12haの畑の大半はアンボネイ・グラン・クリュです。 特に家族的なメゾンとして知られ、低収量、醸造行程における澱の活用、 ノン・フィルターにより、品質の高いシャンパーニュを造っております。 レコルタン・マニュピュランの代表格とも言われロバート・パーカーは最高ランクの5つ星を与えています。
EMMANUEL BROCHET
エマニュエル・ブロシェ
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シャンパーニュ・ル・モン・ブノワ 1er・CRU NVエマニュエル・ブロシェ  エマニュエル・ブロシェは自分自身のワインを造るため、1997年にモンターニュ・ド・ランスの西、ヴィレール=オー=ヌードに居を構えることに決めました。
ビン詰め後、穏やかに泡が生成されます。この泡立ちは見事な柔らかい調和と官能的なミネラルの控えめなメッセージとなります。
L.Aubry Fils
オブリ・フィス
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L.オブリ・フィス・シャンパーニュ・ル・ノン ブル・ドール・サブレ・ブラン・デ・ブラン・ブリュット2004 数年前から、シャルドネもピノ ノワールもピノ ムニエも使わず、8種の葡萄品種のアッサンブラージュなど革命的な挑戦を続けてきたシャンパーニュのレコルタンマニュピュラン。20年以上も前に古代品種の栽培に着手し、現在のムーブメントを生み出したドメーヌです。
Guiborat Fils
ギボラ・フィス
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キュヴェトラディション・ギボラ・フィス シャンパーニュ・ギボラの始まりは1890年です。5代目となる現在の当主シャールの曽曽祖父がシャンパーニュに移り住み、ブドウ栽培を始めました。1946年、彼の孫娘がメゾンを継承した時に、自身でシャンパーニュ醸造を開始。1995年から地元シャンパーニュでのブドウ栽培、醸造の習得を終え若きリシャールが継承しています。
Christophe Leferve
クリストフ・ルフェーブル
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クリストフ・ルフェーブル・ブリュット・キュベ・クレマン シャンパンメーカー「マム」で修行した後父親から畑を受け継ぎレコルタン・マニピュランのシャンパーニュを造り始めました。 本来シャンパーニュ地方グラン・クリュで行われる剪定方法を行い、葡萄の収量をあえて落としています。3haの畑を徹底管理し、 瓶詰めまでほどんど一人でこなすスーパーマンです。
Krug
クリュッグ
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ヴィンテージ・ブリュット・ギフトボックス・85クリュグ 数あるシャンパンの中でもっとも高級なシャンパンとして評価されており、「シャンパンの帝王」と尊称されています。
Comte Hugues de la Bourdonnaye
コント・ユーグ・ド・ラ・ブルドネ
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ブリュット・ナチュール NVコント・ユーグ・ド・ラ・ブルドネ 少し長い名前ですが、創立者であり、現当主の名前です。
「コント」はフランス語で 伯爵を表します。
ブルドネ家はブルターニュ地方の貴族の家系で、ユーグの父はブル ターニュに程近いロワールのシャトー・ド・ラ・ヴァレンヌを所有し、できる限り自然な製法でミュスカデを造っていました。(シャトー・ド・ラ・ヴァレンヌは歴史的建 造物に指定されていますが、ブルドネ家は残念ながら、数年前にシャトーを手放されたそうです。) ユーグは16歳の時に、母方の家族が畑を所有するシャンパーニュの地に移り、それまで大手ネゴシアンの親戚に任せていたブドウ畑を引き継ぎ、また少しずつ畑を買い足しました。
 そして1982年に4haの畑(一部契約畑)と近隣の20軒ほどの契約農家からの収穫でシャンパーニュ造りをはじめ、マイクロ・ネゴスを立ち上げまし た。
Salon
サロン
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シャンパーニュ・ブラン・ド・ブラン 1995サロン シャンパーニュ地方コート・デ・ブラン地区、ル・メニル・シュール・オジェ村にあります。小規模生産ながら大変有名な超優良メゾン。
Jacques Selosse
ジャック・セレス
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リュー・ディ・ル・メニル・シュール・オジェ・レ・キャレルNVジャック・セロス
レコルタン・マニュピュランのシャンパーニュです。ジャック・セロスの息子アンセルムはブルゴーニュの白ワインの手法をシャンパン造りに取り入れています。所有する畑はすべてグラン・クリュ(特級畑)。栽培方法はヴィオディナミ(有機栽培)を実践し最高のブドウを育てる為に労をおしみません。
Acques Beaufort
ジャック・ボーフォール
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ジャック・ボーフォール・シャンパーニュ・ドゥ・アボネイ・グラン・クリュ・ミレジメ 1988 アンボネイにある農家的なレコルタン・マニピュランで、シャンパーニュにおけるビオロジック栽培の草分け的な存在です。1971年より、化学肥料、除草剤、殺虫剤、合成殺菌剤は一切用いず、植物性の堆肥とアロマテラピー、ホメオパシーを駆使して彼独特の手段でビオ栽培を実践しています。 現オーナー醸造家は、写真のジャック・ボーフォール60歳。
Jerome Prevost
ジェローム・プレヴォー
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ラ・クロズリー・レ・ベギーヌ・ブリュット・ナチューレ (2005)ジェローム・プレヴォー ジャック・セロスの愛弟子です。2000年が初リリース。ビオデナミを実践し、So2無添加、ドサージュゼロです。ワイナート21号の表紙を飾ったり、リリースするなり大変評判になった作り手です。セロスの元で働く傍ら自社セラーを持たない為にセロスの片隅でワインを造っています。レコルタン・マニュピュラン
JACQUESSON
ジャクソン
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ジャクソン・キュヴェ731 200年以上の歴史を持つシャンパーニュ屈指の生産者。ナポレオンが大好きで皇帝の結婚式にも使われたそうです。2世紀前からシャンパーニュ造りに携わる家系で、コート・ド・ブランの地に1950年・ジョン・ルイ・ヴェルニョンが畑を構えたことから、メゾン名として残ることとなりました。
 1985年からRMへの転換、1987年にはアシェット・ガイドでク・ド・クール(写真付きの最高の評価)を得ました。
Janisson-Baradon
ジャニソン・バラドン
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ノンドゼ・ブリュット・ジャニソン・バラドン 1922年に始まったレコルタン・マニピュラン。若き現当主は無類のシャンパン好きでものすごい数のコレクションがあるそうです。ジャック・セロスと同じ醸造コンサルタントを採用し、シャンパンの一部を樽熟成させる事で味わいに厚みを加えています。1999年より農薬は使用しておらずビオに転向していくそうです。
JEAN PAUL DEVILLE
ジャン・ポール・ドゥヴィル
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シャンパーニュ・キュヴェ・ブリュト 1989ジャン・ポール・ドゥヴィル モンターニュ・ド・ランス北側のグランクリュの至宝、ヴェルジー。100%グランクリュ・ヴェルジーのブリュット'89。1967年に自らこのRMを立ち上げました。
全量自社ビン詰めしていながら生産が需要に追いつかないというこのRMのシャンパンは、とりわけカンヌやニース、サン・トロペといった南仏の諸都市で異常な人気を博しています。
J.L.Vergnon
ジャン・ルイ・ヴェルニョン
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ジャン・ルイ・ヴェルニョン・ブリュット・グラン・クリュ・ブラン・ド・ブランNV ル・メニル・シュール・オジェ(コート・ド・ブランの中心に位置し、シャルドネ王国の首都のような場所)のレコルタン・マニピュラン(小規模自家栽培・醸造メーカーの事)です。
Chartogne Taillet
シャルトーニュ・タイエ
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ブリュット・ミレジメ 1999シャルトーニュ・タイエ 1960年から造りはじめたRM(レコルタン・マニピュラン)。ワインスペクテーターの小規模シャンパーニュ生産者特集で238ワイン中、特に評価された28ワインの中に2アイテムが選ばれました。
Jose Michel et Fils
ジョゼ・ミッシェル・エ・フィス
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ヴュー・ミレジメ/ブリュット・アッサンブラージュ・ジョゼ・ミッシェル ピノ・ムニエをベースにしたシャンパーニュ。「他の造り手による古典的なシャルドネやピノ・ノアールのキュベよりも長期間しかも優雅に熟成させる事が出来る」としてセラーマイスターの間で多いにもてはやされています。生産量は極少量です。
Georges Laval
ジョルジュ・ラヴァル
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シャンパーニュ・キュミエール1erCRUブラン・ブリュット・ナチュールNV(2012)ドメーヌ・ジョルジュ・ラヴァル ジョルジュ・ラヴァルは、エペルネから北西に約4km、マルヌ川右岸のキュミエール村にあります。
畑は太陽の日差しを存分に受ける白亜質の土壌で、すり鉢状になった丘陵の南向き斜面にあります。  現当主のヴァンサン・ラヴァルは、1996年からメゾンを後継し、わずか2.5haの畑に全精力を注ぎ、年間約1万本のシャンパーニュを生み出しています。
David Leclapart
ダヴィッド・レクラパール
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ラルミスト エキストラ ブリュット ロゼNV(2006)ダヴィッド・レクラパール  ランスの南東に位置するTrepailトレパイユにある小さな蔵元 。  ダヴィッドはアヴィズの醸造学校を卒業後にバイオダイナミクスを学び、4大原則である「ピュア、エネルギー、喜び、エコロジー」の考えのもと、シャンパーニュの醸造に適したブドウを得るために、収穫量を平均の30%程度に抑え、ワインは全て単一品種及び単一ヴィンテージで構成されています。
D'ambroise
ダンブロワーズ
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シャンパーニュ・グラン・リゼルヴァ・ブラン・ド・ブラン 1982ダンブロワーズ ル・メニル、オジェ、アヴィズのグランクリュ・ブレンド。
オジェにあるこの生産者ボネ-ジルメールは現在RMですが、1991年以前はRCでした。1994年に引退したご当人ロベール・ボネは、70年代から超低農薬栽培を実践していたという、リュット・レゾネの草分けでもあります。
PASCAL MAZET
パスカル・マゼ
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シャンパーニュ・ブリュット・カルト・ドールNVパスカル・マゼ  シニー・レ・ローズ村にあるパスカル・マゼは、熟成したシャンパーニュを手がけている小さな造り手です。  昨今のアンボネ界隈の恐ろしいまでの価格の値上がりに反し、クオリティは高く熟成した味わいながら、つつましやかな価格 1976年に協同組合から独立
Pierre Callot
ピエール・カロ
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シャンパーニュ・ブリュット・クロ・ジャカン・アヴィーズ・グラン・クリュNV・ピエール・カロ コート・デ・ブランのアヴィーズ村に本拠を置くピエール・カロは、ボランジェに葡萄を提供している知る人ぞ知るレコルタン。
カロは自身のドメーヌ・シャンパーニュでも高い評価を得ています。
 アシェットには毎年掲載される常連であるし、クラスマンにおいては「クリュッグ・スタイルの熟成に値するシャンパーニュ!」とまでコメントされている程だ。
Pierre Gerbais
ピエール・ジェルベ
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シャンパーニュ・ロリジナル・ブリュット・ピエール・ジェルベ 1930年に創設。ブルゴーニュ・クローンのピノ・ブランを栽培しています。
Pierre Peters
ピエール・ペテルス
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キュベ・スペシャル・レ・シェティヨン・ブリュット 2001ピエール・ペテルス 2005年ワインガイド「デュセール・ジェルベ」において5ッ星の最高ドメーヌに昇格。
これはクリュッグ,ボランジェ,ドン・ペリニヨンに並ぶ格付けで,レコルタンとしては偉業といえる評価だ。
Pierre Leboeuf
ピエール・ルブッフ
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シャンパーニュ・ブリュット・リゼルヴァ NV・ピエール・ルブッフ 1930年から続くドメーヌで、現当主ヴァンサン・ルブッフ氏は4代目になる造り手。有機農法に限りなく近い減農薬農法を取り入れており、ピノ・ノワール60%とシャルドネ40%を栽培しております。
大半はヴーヴ・クリコに卸しております。
Petitgean-Piennes
プティジャン・ピエンヌ
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キュベ・ブリュット・ブラン・ド・ブラン・ミレジメ 1999プティジャン・ピエンヌ 日本はおろかフランス国外にワインを売った事がない無名の生産者です。商業的に販売をしなくてはならない必要が無いほど地元やレストランで飲まれています。レコルタン・マニピュランの生産者。
Franck Pascal
フランク・パスカル
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キュベ・レゼルヴ・ノン・ドゼ NVフランク・パスカル ゴーミョーワインガイド2005で「今年の注目すべき新人」として選ばれたフランク・パスカル。
醸造にビオ・シャンパーニュの醸造では飛びぬけた実力を持つ、デュヴァル・ルロワの醸造長であったヘルヴェ・ジュスタン氏をコンサルタントに向かえ、更なる飛躍が期待されています。
Francoise Bedel
フランソワーズ・ベデル
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ディ・ヴァン・スクレ・ブリュットNV・フランソワーズ・ベデル ビオデナミを始めたきっかけは息子さんの病気でした。薬がまったく効かず最後に出会ったホメオバシー(同毒療法)によって完治しました。「世界の見方が変わりました。ぶどうも同じ事が言えるのではないかと考えるようになり、やがてビオデナミに出会いました」今では息子さんと一緒に力を合わせてシャンパン造りに情熱を注いでいます。
Pehu-Simone
ペウ・シモネ
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シャンパーニュ・グラン・クリュ・ヴェルズネイ・ペウ・シモネ 1960年代に父方のPehu家と母方のSimonet家より生まれた蔵。家族経営の小さなドメーヌです。
ブドウの生産量の50%ぐらいはクリュッグ、マムに卸しています。
Person
ペルソン
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ローダスィゥーズ ・ミレジメ 2000ムータルディエ  もともとは、本拠地であるVERTUS で栽培したブドウを大手メゾンへ売っていましたが、醸造学校で学び、兄と共にセラーを建て、自分で醸造・元詰めを開始。しかも経験上、プルミエ・ジ ュ以外では、自分の求める中身と余韻がでないので、一度のプレスで得られる40hlのうち、99hlのみを自分のシャンパーニュ用とし、残りはすべて売ってしまうという徹底ぶり。
PERRIER JOUET
ペリエ・ジュエ
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ベル・エポック・ロゼ 2002ペリエ・ジュエ アート・オブ・シャンパンとも言われる「ペリエ・ジュエ」は古く1811年に設立されています。アネモネのデザインは「エミール・ガレ」が書いたものです。
Beaumot des Crayeres
ボーモン・デ・クレイエール
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ノスタルジー・ブリュット・1995ボーモン・デ・クレイエール 無名シャンパンながら多くの賞賛の言葉を贈られている。そのボーモン・デ・クレイエールの社長兼醸造家のジャン・ポール・ベルテュスさんが『ジャパン・ワイン・チャレンジ2002』でスパークリング部門で見事、最優秀ワインメーカー賞を受賞しました。このコンクールで金賞2つなど様々な賞を受賞していますの、大手のシャンパンメーカーではないクレイエールの努力がどんどん認められています。
Pol Roger
ポール・ロジェ
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キュヴェ・ウィンストン・チャーチル 1990ポール・ロジェ 150年以上の歴史のあるポール ロジェを愛飲した元英国首相ウィンストン チャーチルの名を冠したシャンパンです。
Marie Noelle Ledru
マリー・ノエル・レドリュ
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アンボネイ・グラン・クリュ・ブリュット・ミレジメ 1996マリー・ノエル・レドリュ エグリ・ウーリエの隣に位置するドメーヌで、「畑の管理は厳格なまでに徹底していて彼女を含め、たったの2人で手入れをしています。とにかく畑が一番大事だと語る彼女は1984年から減農薬農法を取り入れ、防虫剤、除草剤は使用していません。肥料に関しても毎年、土を試験場に持ち込み検査して足りないものを与えています。
MARGUET PERE et FILS
マルゲ・ペール・エ・フィス
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シャンパーニュ・ブリュット・レゼルヴ・グラン・クリュNVマルゲ・ペール・エ・フィス 1973年にレコルタンのマルゲ・ボヌラーヴが設立され、1991年にはネゴシアンのマルゲ・ペール・エ・フィスが設立された。  現在の当主のブノワ・マルゲは1999年から、両方のワイン造りを手掛け、2005年に正式にネゴシアンを引き継ぎ幅広い人脈を生かしたネゴシアンのシャンパーニュも高く評価されています。
Michel Turgy
ミッシェル・チュルジ
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ブリュット・ブラン・ド・ブラン・ミレジメ 2002ミッシェル・チュルジー シャンパーニュのコート・ド・ブランでもっとも有名なシャルドネの栽培地区「ル・メニル・シュール・オジェ」の葡萄を使用しています。
Mouzon Leroux et Fils
ムーゾン・ルルー・エ・フィス
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インポーター:ディオニー
シャンパーニュ・ヴェルジー・グラン・クリュ・ブラン・ド・ノワール・リネファーブルNVムーゾン・ルルー・エ・フィス モンターニュ・ド・ランスVerzyを本拠に周囲10qにVerzy(GC)、Verzenay(GC)、  Ludes、Villers-Marmeryに10haを所有しているフィリップ・ムーゾン。
畑のうち、65%がピノノワール、30%がシャルドネ、5%はピノ・ムニエです。 ムーゾン・ルルーは約14℃のカーヴで、約60日間かけて発酵させます。
Moutardier
ムータルディエ
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ブリュット・カルト・ドール・ムータルディエ  エベルネから西20km、ヴァレ・ド・マルヌから少し南のバレ・ドュ・スーメラン、ル・ブルイユがムータルディエの本拠地です。 この地は、ピノ・ムニエの質の高さで評価の高い地域で、畑からセラーまで質の向上の為に様々な工夫がされています。
 目指しているのは「モダン・ムニエ」。
Moet et Chadon
モエ・エ・シャンドン
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モエ・エ・シャンドン・シャンパーニュ・キュヴェ・ドン・ペリニヨン・ブリュット・ギフトボックス99 1743年の創業。世界でもっとも知られ、最も飲まれているフランス最大のシャンパン・ハウス。傘下にドン・ペリニヨンを有する。
Ulysse Collin(Olivier Collin)
ユリス・コラン(オリヴィエ・コラン)
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ブラン・ド・ブラン・エクストラ・ブリュット(2005)ユリス・コラン  アヴィーズのドメーヌ・セロス(アンセルム・セロス氏)のもとで学んだ後2003年に、「ユリス・コラン」を創設しました。2004年が最初のヴィンテッジ。
 ミレジメを名乗ってはいませんが、実際には単独年産(モノ・アネ)ブドウだけで出来ているシャンパーニュです。 《レ・ピエリエール》という小区画に植わるシャルドネで造られます。
Laherte Freres
ラエルト・フレール
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シャンパーニュ・レ・ヴィーニュ・ドートルフォワ2006ラエルト・フレール  エペルネの南西シャヴォ村にあり、ラエルト父子は有機栽培への転換で、新たなステージを歩み始めました。
若きティエリー・ラエルトは新世代の意欲的な仲間と切磋琢磨し、意欲的に新境地を切り開いており、まだまだ発展途上中ですが、急速にクオリティが向上することは間違いありません。
La Maison Dosnon et Lepage
ラ・メゾン・ドノン・エ・ルパージュ
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レコルト・ブランシュ・ブラン・ド・ブラン NVラ・メゾン・ドノン・エ・ルパージュ 2004年に設立された、小規模な新世代のメゾンです。
 創設したのは、コート・ド・バール地区にあるアヴィレィ=ランジェィ村出身の気鋭な新人の二人組です。 2007年のリリース直後から、『ル・クラスマン』をはじめとするフランス国内のジャーナリズムと識者から、注目を集めています。
Larmandier Bernier
ラルマンディエ・ベルニエ
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ロゼ・ド・セニエ 1er CRUラルマンディエ・ベルニエ 1880年からコート・ド・ブランの南、ヴェルチェ村でシャンパン造りをしている家族経営のレコルタン・マニピュラン(自分の所で栽培、製造、販売までを手がけている小規模生産者)です。
Richard Cheurlin
リシャール シュルラン
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シャンパーニュ・ブリュット・アッシュ・アッサンブラージュ・トラディショネルNVリシャール・シュルラン シャンパーニュと言えばランスを中心とする「モンターニュ・ランス」その南に位置する「オーブ」が今熱い視線がそそがれています。リシャール・シェルランはこのオーブのリーダー格となるレコルタン・マニュピュラン。1919年から自家製造をしています。
Louis Roederer
ルイ・ロデレール
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クリスタル・ルイ・ロデレール 2002 ロシア皇帝のアレキサンドル二世が寵愛したルイ・ロデレールのシャンパーニュ。皇帝に納める際にクリスタルのボトルにしたことが気に入られ、この名前になったと言われています。 完成度が高くエレガントです。
Roger Adnot
ロジェ・アドノ
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シャンパーニュ・ブラン・ド・ブラン 1970ロジェ・アドノ コート・デ・ブランの南端に位置するヴェルチュスという村にあったこのRMは、1980年代後半に、孫がヴェルチュスに運営する意欲的な新世代RM、Colin(コラン)に古酒在庫とともに承継されました。この辺は格付け95%のプルミエ・クリュですが、筋金入りのブラン・ド・ブランを造るベテラン生産者の宝庫です。
Laurent Perrier
ローラン・ペリエ
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グランシエクル・ローラン・ペリエ 1990 年間生産量が700万本の大シャンパーニュ・ハウス。サロン、ドラモットを傘下に持っています
<ワイン地域別一覧 インデックス>
赤ポイントボタンフランス 赤ポイントボタンイタリア(アイウエオ順) 赤ポイントボタンデイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000〜3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス 赤ポイントボタンスペイン/ギリシャ/アメリカ イタリアその他 (赤)
ロワール/アルザス/ラングドック/ジュラ 赤ポイントボタンオーストリア イタリアその他 (白)
赤ポイントボタンシャンパン&スパークリング&ジュース 赤ポイントボタンチリ赤ポイントボタンスイス スパ−クリングワイン
赤ポイントボタン 日本 リボンポイントボタンラッピングについて 
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