ラングドック&ルーション LANGUEDOC&ROUSSILLON

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LANGUEDOC&ROUSSILLON/ラングドック&ルーション
Vignerons de la Vicomté
ヴィニュロン・ド・ラ・ヴィコンテ
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インポーター:ディオニー
ブーケ・ド・ノ・ヴィーニュ・ロゼ IGP ヴィコンテ・ドームラ 2014ヴィニュロン・ド・ラ・ヴィコンテ ヴィニュロン・ド・ラ・ヴィコンテは、エロー県にある27の小さな村の栽培農家により構成されている協同組合で、Vicomté d’Aumelas(ヴィコンテ・ドームラ/旧VdPド・ラ・ヴィコンテ・ドームラ)のIGPワインを造る事が認められた唯一の生産者です。
Vignobles Denois
ヴィニョーブル・ドゥノア
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ヴィーニュ・ドゥ・・サン・ポール・ルージュ 2012ヴィニョーブル・ドゥノア ヴィニョーブル・ドゥノアの当主ジャン・ルイ・ドゥノア氏は、元々シャンパーニュのブドウ生産者家族出身で、ボーヌで醸造、ランスでビジネスを学びました。その後、南アフリカでスパークリングワインの醸造などを行いました。
Cave Castelmaure
カステルモール協同組合
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ビュヴェット ルージュ 2011カステルモール協同組合 カステルモールは1921年に創業。この組合の最も素晴らしい点は、将来はラングドックのワインが価格だけでは売れなくなることを予見して、1978年に品質を追い求めたワインの生産に着手していたことです。
1990年からは畑の区分(全300ha)を720の区画に分類、その区画の条件にあう営農法を指導しています。
Cios Maia
クロ・マイア
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ブラン 2014クロ・マイア ルドーのブドウ農家に育った彼女はブルゴーニュなどで゛醸造学を修め、Olivier Leflaive、Jean-Louis Chave、Olivier Jullien、Pas de L'Escaletteなど一流の生産者の元で研修をしました。  
 2009年にラングドックのTerrasses du Larzacに約4haのブドウ畑を手に入れ、 現在パートナーでもあるMas Haut-BuisのOlivier Jeantet氏からの手助けも受けて、ワイン生産を開始しました。  
Courbissac
クルビサック
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AOC ミネルヴォワ 2008(クー・ド・クール)クルビサック 醸造コンサルタントを手がけたり、グランクリュの制定の責任を任されたりとアルザスの地質を知り尽くした超実力派。現在ではゴーミヨ4ツ星掲載などフランス国内は勿論日本でもすでに絶大な評価を得ています。
Le Clos des Fees
ドメーヌ・クロ・デフェ
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レ・クロ・デ・フェ 2002ドメーヌ・クロ・デフェ 1982年にソムリエのチャンピオンになったエルヴェ・ビゼル氏が98年に造り始めたドメーヌ。
Clot De L'origine
クロ・ド・ロリジンヌ
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2008年6月、ボルドーから南西地区を抜け、スペイン国境に近い南仏ルーションの小さな村モーリーを目指しました。
フランス南西部、地中海に面したトゥーロンの地で生まれたマルク・バリオは、ワイン造りの夢を実現する為に、プロヴァンス地方バンドールの Domiane Ottoで基本を習得、自然農法実践への熱い想いが膨らみ、ルーションの内陸部・モーリー地区に条件の見合う畑を見つけ移り住みまし た。現在ではモーリー、エスタジェルなど4つの村に18区画、計11haの畑でビオディナミの要素を取 り入れた有機栽培を実践しています。
Domaine Gauby
ドメーヌ・ゴビー
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ヴァン・ド・ペイ・デ・コート・カタラン・ブラン・クーム・ジネステ2002ドメーヌ・ゴビー ゴビーのワインは南フランスの全ワインの中でもっとも入手困難の1つ。惜しげもなく手間と労力をかけています。彼の造る最高キュベ「ムンタダ」はあの「ル・パン」を圧倒するほどの評価を得たラングドックの最高峰。「ムンタダ」同様「LE CLASSEMENT 2002」で9/10を獲得しました。
Domaine des Accoles
ザコル
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IGPペイ・ドック・シャペル2011ザコル Domaine des Accolesは、L'arlotでBourgogneの歴史にしっかりと名を刻んだ  オリヴィエ・ルリッシュと妻フローレンス・ルリッシュとの2人が始めた ファミリーベンチャーです。
ドメーヌ名のDes Accolesとは、オック語(中世フランスでロワール川以南のフランス語)でテラスやアルデッシュの丘、南ローヌ地方のぶどう畑の丘を意味する言葉です。
Domaine Giachino
ジャッキーノ
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ヴァン・ド・サヴォワ・ルージュ・モンドゥーズ2012ドメーヌ・ジャッキーノ 1988年にフレデリック・ジャッキーノ氏(兄)とダヴィット・ジャッキーノ氏(弟)が祖父の葡萄畑を引き継ぐかたちでドメーヌを設立させました。
 かつては農業をとの兼業で穀物類やナッツ類、果物などを栽培していましたが、ドメーヌの設立とともにワイン造りに専念するようになりました。
Chateau Cazal Viel
シャトー・カザル・ヴィエル
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キュヴェ・デ・フェ 2001シャトー・カザル・ヴィエル
Chateau de Canterrane
シャトー・ド・カンタランヌ
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シャトー・ド・カンタランヌ 1977
Chateau Fond Cypres
シャトー・フォン・シプレ
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シャトー・フォン・シプレ・ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・ペティアン2006 このJLF銘柄は、シャトー・フォン・シプレのオーナーであるマダム・レティシャ・ジェンネシーニが栽培責任者兼醸造スタッフ、シャソルネイのフレデリック・コサールが総醸造責任者、そしてボワ・ルカの新井順子さんがコーディネイターで 造り上げた銘柄となり、彼らの名前の頭文字をとって、JLF(JUNKO/LAETITIA/FREDERIC)と名づけています。
Chateau la Baronne
シャトー・ラ・バロンヌ
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 Bruno Duchenと聞けばグルナッシュのスペシャリスト♪  お蔭様で彼のワインはリリースと共に瞬時で無くなるレアワインとなっており、沢山の方の口に入りません。その彼の造るワインを「もっと多くの方に飲 んで貰いたい!又、彼の他の品種のスタイルを見てみたい!」との思いで、2008年立ち上がったCh La Baronneとのコラボプロジェクト。
Chateau Roquefort Saint Marrtin
シャトー・ロックフォート・セントマーチン
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コルビエール 1999シャトー・ロックフォート・セントマーチン
Scarabee
ル・スカラベ
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VdF ヴォルビル 2009ル・スカラベ オーナーである「イザベル フレール」は、笑顔が印象的な、魅力溢れる女性醸造家です。たった一人でワインづくりに取り組む彼女は、あのエステザルグ協同組合の元醸造長で、フーラール・ ルージュのオーナーであるジャン フランソワ ・ニックに師事した門下生の一人です。
Domaine Julien Peyras
ジュリアン・ペイラス
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ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ロ・タラル 2012ドメーヌ・ジュリアン・ペイラス 元々ブドウ栽培をしていたペイラス家で、2007年より現在の当主、ジュリアン・ペイラスによって手掛けられる新星ドメーヌです。
 ジュリアンの祖父の代からブドウ栽培をしていました。  作ったブドウは農協団体に売るなどしていましたが、出来上がるブドウの素晴らしさに一念発起したジュリアンによって、自社元詰めのワイン造りが始められました。
John Schmitt
ジョン・シュミット
←ページに飛びます インポーター:ラシーヌ
フジトゥ(赤)2014ジョン・シュミット ルーションの「フィトゥー」で圧倒的な個性を放つ、ジョン・シュミット!! 2002年から父親とマキシム・マニョンによる共同経営のドメーヌ、「マリア・フィタ」のメンバーに加わり、2005年からはマキシム・マニョンに代わり実質、畑仕事から醸造までを行い、2012年にマリア・フィタの畑4haを譲り受け、念願だった自身のドメーヌをスタートさせました。
Dupere Barrera
デュペレ・バレッラ
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マイ・ラブ 2005デュペレ・バレッラ ■お酒漫画の傑作『BAR レモン・ハート』に掲載
作中では
『贈られてドキドキの、ロマンチックなワインというのが売りだが、飲んでもなかなか美味しい。』と紹介されております。
Domaine Delmas
デルマ
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ピノ・ノワール 2005ドメーヌ・デルマ オート・ヴァレ・デ・ロードにあるスパークリングワインの産地として知られた町にある造り手です。1986年からビオロジックを始めています。アシェット誌からは毎年高い評価を受けるまでになり、2007年にはク・ド・クールを獲得するまでになりました。
Domaine de L'ausseil
ドメーヌ・デ・ローセイユ
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ラ・キャピトル・コート・デュ・ルーション・ヴィラージュ 2002ドメーヌ・デ・ローセイユ 南フランス、コート・ドゥ・ルーション、ほとんどスペインと境の南のAOCに新たなドメーヌが2001年に誕生しました。
もともとアルジェリア生まれで、モンペリエ大学で醸造を学び、ボルドーの「CH.ボーモン」でオノロジストを務めていたジャックスが、南仏で独立しました。
Cave La Tautavelloise
トータベロワーズ共同組合
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ラ・パッション・グルナッシュ・トータベロワーズ共同組合 南フランスはスペイン国境近くルーション地区にある、小さな村トータベルにあります。 ポテンシャルの高い産地として実力が認められており、近年評価が一気に上がっています。 一房ずつ大切に手摘み収穫したブドウ(グルナッシュ種)をこの共同組合が買い取り、特別に醸造。 Real Wine Guide 秋号では、特集「3000円以下の本当においしい赤ワイン」で旨安大賞に選ばれ、表紙を飾りました。
Domaine de Ravanes
ドメーヌ・ド・ラヴァネス
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VDPコトー・ド・ミュルヴィエル・メルロー1980 ラングドック地方のサン・シニアンのAOC地区にあります。
 ドメーヌのベースとなる古いシャトー、アスピラン・ド・ラヴァネスの歴史は、ガロ・ロマン時代(紀元前50年~5世紀)までさかのぼることができ、このローマ人と西ゴード人支配下よりブドウを栽培しワインを醸造していました。
Pic Aubeil
ピック・オーベイル
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VdT・ブラン 2004ピック・オーベイル 生産者のスティーヴ・コロンブ氏は植物生理学者であり、野鳥などの生物学へも通じており開発と野生環境の両立を考え、アドバイスするといった仕事に従事していました。
2003年に体調を崩して仕事を辞め、以前から好きだったワイン造りを始めることを決断、2004年に初ヴィンテージをリリース。 ラベルには彼の畑に集まって来る黄色い鳥(ウグイスの一種)が描かれています。
Promo Palatum
プリモ・パラティウム
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カオール 2000プリモ・パラティウム
Bruno Duchene
ブリュノ・デュシェン
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コラル・ヌー・コリウール・ルージュ 2007ブリュノ・デュシェン 我々BIoワイン生産者とフランス中をあっと言わせた南仏ワイン。他の地域に比べ、あまりに太陽の照りが強い為、土がコンクリート状態になる程固くなります。
畑:Corrsl Nouというのはカタルーニャ語で「新しい羊小屋」という意味になります。もともとこのワインの畑の区画の名前です。
Domaine Peyre Rose
ドメーヌ・ペイル・ローズ
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クロ・デ・システ 1996ドメーヌ・ペイル・ローズ 88年にファーストヴィンテージをリリースしてから10数年、今や3大ラングドックの一角と呼ばれるに相応し、その濃密かつ気品をも備えた鮮明な味わいローヌのトップドメーヌのワインを彷彿とさせる仕上がりです。
Domaine Majas
ドメーヌ・マジャス(トム・ルッブ)
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ヴァンドペイ・ド・コートカタラン・スリーツリーズ 2008ドメーヌ・マジャス(トム・ルッブ) 弊社イチ押しのワインマタッサを醸造するトム ルッブが、彼の友人の畑のブドウでリーズナブルなワインを造りました。 彼は、2003年までコート ド ルションの最高峰ドメーヌ ゴビーにて醸造に携わっていましたが、パワーを捨て酸とミネラルを前面に押し出すスタイルに変わった時代を経験しています。 このワインには、マタッサでも使われているシンボルマーク「森」の文字が、ラベル全体に大きくあしらわれています。
Mas Coutelou
マス・クトゥルー
   自然派    インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
セット・ルー・ド・ラ・ポンプ2015マス・クトゥルー マス・クトゥルーでは、数十ヘクタールもの様々なテロワールを有する畑を所有しています。 拠点となるPuimisson(ピュイミソン)は、表土と下層土が寄せ集まった地形をしています。その大部分は粘土石灰で形成されておりますが、粘土質が強かったり石灰の割合が多かったりしており、所々に砂利や泥灰土が含まれていたりもしています。 1987年から、有機栽培に取り組んでいます。
Mas des Agrunelles
マス・デ・ザグルネル
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マス・ニコ・ブラン 2015マス・デ・ザグルネル マス・ニコ(Mas Nicot)とマス・デ・ザグルネル(Mas des Agrunelles)は、ステファニー・ポンソンさんとフレデリック・ポロさん夫婦が運営しています。
マス・ニコは、17世紀からステファニー・ポンソンさんの家族(ニコ家)が所有してきました。
一方、マス・デ・ザグネルは、ステファニーさんとフレデリックさんが夫婦で立ち上げた蔵元です。
Matassa
マタッサ
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マタッサ・コート・カタランヌ・ルージュ・ロマニッサ2005 南フランスはルーションの最高峰として名高いドメーヌ・ゴビーの醸造責任者を務めた南アフリカ出身のトム・ルッブ、ゴビーの妹でルッブの妻であるナタリー ゴビー、そして世界最年少でマスター・オブ・ワインに最優秀の成績で合格したニュージーランド出身のサム・ハロップら3人が、2001年に設立したドメーヌです。エチケットには、3人で立ち上げた蔵であることから、3つの木から成る漢字の「森」が象徴として印字されております。
Domaine du Matin Calme
マタン・カルム
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マタン・カルム・ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・マーノ・ア・マーノ2006 これはまるでブルノのワインみたいだ!!!!
超期待の新人。これは化けますよ。将来的にはこの値段では買えなくなるかもしれません。
ご主人はフランス人、奥様は韓国人。新井さんが日本人で始めて自然派ワインを造った女性だとすると奥様は韓国人で始めて自然派ワインを造った女性になりますね。
AOCでいうとルーションになりますが、ブリュノ・デュシェンのご近所。
Domaine Marcel Richaud
マルセル・リショー
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マルセル・リショー・コート・デュ・ローヌ・レ・ガリック2005 1974年からワイン造りを始めたマルセルは、当初から協同組合に所属せず、独立を保ちながらワイン造りに集中してきました。1990年代初めには、南部ローヌ最上の造り手としての地位を築きましたが、クオリティの向上をさぐり続けた結果、95年前後から「自然派」のスタイルに転換しました。
Yannick Pelletier
ヤニック・ペルティエ
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ヤニック・ペルティエ・サンシニアン・ロワズレ2005 マコン出身のヤニックは現在26歳、リヨンのワインショップの店員を務めながらプイィ・フィッセにて数年にわたり栽培の勉強を積みました。その後は自分自身のワインを造ることを前提としてイヴ・キュイロンで醸造を学び、最後は2002年から2年間レオン・バラルで働きました。
la Sorga
ラ・ソルガ
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VdT ラ・ソルガ赤 ラ・テネブルーズ(2008)ラ・ソルガ ラングドックから期待の新人「ラ・ソルガ」
今回リリースの2008年がファーストヴィンテージのできたてのドメーヌです。当主アントニー・トルテュルは、2008年若干 25 歳でパリの多くの人気レストラン、カーヴィストから熱い支持を得ています。
La Treille Muscate
ラ・トレイユ・ミュスカ
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VdPククニャン赤ランスミーズ 2009ラ・トレイユ・ミュスカ ラングドックから期待の新人「ラ・ソルガ」
今回リリースの2008年がファーストヴィンテージのできたてのドメーヌです。当主アントニー・トルテュルは、2008年若干 25 歳でパリの多くの人気レストラン、カーヴィストから熱い支持を得ています。
La Fontude
ラ・フォンチュード
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ジュール・・ド・フェット 2012ラ・フォンチュード パリで環境アドバイザーをしていたFrancoi Aubryフランソワ オーブリーは、年老いた両親が余生をのんびりと過ごすことのできる土地を探し続け、ようやく2003年に格好の場所を見つけて移住しました。
 ラングドックの中心に位置するサラグーの谷にある、放棄された森と30haに及ぶ牧草地、そして3.5haの小さなブドウ畑も付いた土地です。
Le Temps Des Gitans
ル・タン・デ・ジタン
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ル・タン・デ・ジタン2009ル・タン・デ・ジタン 南仏ラングドックの地でラチュラルかつリーズナブルなワインを生み出すジュリアン兄弟。
Le Mas D'Agalis
ル・マス・ダガリ
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VdP コトー・デュ・サラグー・キュヴェ・ナヴィス 2008ル・マス・ダガリ  ブドウ栽培農家の家庭に育ちリオネルは4 代目。2004年に父親の畑4haを譲り受け新しくドメーヌを起ち上げる。以前は、ディディエバラル、ティエリアルマン、ジェラールシュ レール等自然派の名だたるドメーヌを渡り歩いていた。
Domaine Leon Barral
ドメーヌ・レオン・バラル
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レオン・バラル・ヴァン・ド・ペイ・エロー・ブラン2005 南仏の自然派ワインのトップ・ドメーヌであり、ラングドックのスーパースターである「レオン・バラル」。
Les Chemins de Bassac
レ・シュマン・ド・バサック
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イザ・ルージュ 2013レ・シュマン・ド・バサック レ・シュマン・ドゥ・バサックは、イザベルさんの家族が19世紀初めから所有しています。 イザベルさんとレミさんは当初は生産者になるつもりではありませんでした。遺跡の発掘の際に 出会った二人は、パリで歴史学者になろうとしていました。しかし、1987年に家族がブドウ畑を 売却しようとした時、この2人は学者になるよりも、ワイン生産者になる道を直ぐに選びました。
Le Petit de Gimios
レ・プティ・ドメーヌ・デ・ジミオ
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VdPルージュ・ド・コース 2005レ・プティ・ドメーヌ・デ・ジミオ 1995年に4.5haのブドウ畑を購入。
ほとんどのブドウの樹が100年を超えている。
ブドウ畑のまわりには隣接する畑が無く、ビオディナミを実践するには格好のシチュエーションである。
農薬は一切使わずボルドー液もゼロ!
<ワイン地域別一覧 インデックス>
赤ポイントボタンフランス 赤ポイントボタンイタリア(アイウエオ順) 赤ポイントボタンデイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000~3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス 赤ポイントボタンスペイン/ギリシャ/アメリカ イタリアその他 (赤)
ロワール/アルザス/ラングドック/ジュラ 赤ポイントボタンオーストリア イタリアその他 (白)
赤ポイントボタンシャンパン&スパークリング&ジュース 赤ポイントボタンチリ赤ポイントボタンスイス スパ-クリングワイン
赤ポイントボタン 日本 リボンポイントボタンラッピングについて 
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