ローヌ RHONE

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フランス/ Rhone ローヌ
Henri Bonneau
アンリ・ボノー
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ヴァン・ド・ターブル・レ・ルーリエ NVドメーヌ・アンリ・ボノー シャトー・ヌフ・デュ・パプの「アンリ・ジャイエ」とか「ロマネ・コンティ」とか評価されるアンリ・ボノー。
ヴォルテックスさんから入荷しました。日本では入手困難な造り手です。
Les Vigneaux
ヴィニョー
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ヴァン・ド・ターブル・ヴィオニエ・モンティヤス 2007(500ml)ヴィニョー アルデッシュの南 Valvignere ヴァルヴィニェール村で三世代続くワインの造り手。 現在は、クリストフとエレーヌの2人がワインを造っています。 2001年からビオロジック、2009年からビオディナミに移行して、土地の力を最大限に生かしています。 畑を案内してくれるときに鍬をもってきて土を掘り起こし、土の違いが葡萄の違いに、そしてワインの違いになることを熱心に教えてくれます。
Vinibrato
ヴィニブラート
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ヴァンドフランス シ・オン・パルル・ド・ジョゼフ 2010ヴィニブラート ジャン・マルク・ブリニョのネゴシアンワインになります。
ネゴシアン名「ヴィニブラ-ト」とは、ビブレーション=波動が伝わる宇宙のエネルギーを持ったワインという意味です。
Vinumentis
ヴィヌメンティス
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ヴィヌメンテス・コート・ディ・ローヌ・ル・セップ・メルセネール 2006 自然派の世界で、優れた醸造技術者として尊敬され、広く知られてもいるヤン・ロエルが、「ヴィヌメンティス」の名のもとに、自らのワインを2003年ヴィンテージから造り始めました。VINUMENTISとは、ラテン語のVINUM(ワイン)とMENTIS(精神)を縮約した彼の造語で、「ワインに精神を込める」という思いが伝わる名前です。
G.Guigal
ギガル
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コンドリュー・ラ・ドリアーヌ 1997ギガル フランス、コート・デュ・ローヌ地方の最高峰、「南仏の帝王」と言ってもよいドメーヌ、ギガル。
コート・ロティ、エルミタージュ、シャトーヌフ・デュ・パプなどローヌ地方の各アペラシオンでトップに君臨。
Les Chaillets
キュイユロン
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ルドリュー・レシャイエ 2001キュイユロン ヴィオニエ種から造られるローヌでもトップクラスの白ワイン。素晴らしくフルーティーで複雑な香りが濃度のある味わいと素晴らしいバランスでマッチングします。季刊誌「ワイナート」で94点の高得点を獲得しました。
Domaine Gramenon
ドメーヌ・グラムノン
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コート・ディ・ローヌ・シエラ・デュ・シュッド2010ドメーヌ・グラムノン ギガル社の醸造長も務めたフィリプ・ローランと妻ミッシェルさんが 1979年にモンブリゾンシーュル-レ村にある古樹が植わった12haのブドウ畑と古い建物を購入し始めたドメーヌです。2006年には小さなネゴシアンを始め、2007年に5.5haの畑をヴァルレアスとヴァンソーブルの間にある台地に購入し、現在は26haを所有しています。
Domaine Clotaire Michel
ドメーヌ・クロテール・ミシャル
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サン・ジョセフ2009ドメーヌ・クロテール・ミシャル ティエリー・アルマンの元で働く「クロテール・ミシャル」。
ティエリーアルマンの影響をかなり受けている造りで、滑らかでエレガントな仕上がりと完成度の高さです。
Domaine Clos Du Rouge Gorge
クロ・デュ・ルージュ・ゴルジュ
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クロ・デュ・ルージュ・ゴルジュ・VdTジェンヌ・ヴィーニュ 2006 「クロ・デュ・ルージュ・ゴルジュ」は赤い喉と言われる鳥の名前が付けられたドメーヌです。2002年からが初ヴィンテージ。シリルはビオ・ディナミ農法を行います。「樹ごと」「房ごと」の収穫を行っています。それはまるで貴腐ワインの収穫のようです。早くもパリの三ツ星レストランのリスト入りを果たしました。
Domaine Court Mautens
ドメーヌ・グールド・モータン・ジュローム・ブレッシィ
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コート・デュ・ムートン・ラストー 2001グールド・モータン ローヌのニュー・スター「ジェローム・ブレッシィ」。
 父親から受け継いだ樹齢100年を超えるグルナッシュから造られる「コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ・ラストー』は、スーパー・ワインです。 1996年がファースト・ヴィンテージで、その後も毎年そのレベルを上げている注目の造り手です。
Jerome Jouret/Domaine les Clapas
ジェローム・ジュレ/ドメーヌ・レ・クラパス
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ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ジャヴァ 2014ジェローム・ジュレ ヴァランスとアヴィニヨンの中間、モンテリマールの街から西に20kmほど行ったところにジェローム・ジュレのドメーヌはあります。ジェローム ジュレ氏はかつて同地方の自然派ワイン生産者、ジル・アゾーニ氏の下で研修をしており、この際に香り豊かでなめらかなアゾーニのワインに衝撃を受けて 自然派ワインを志したと言います。
Chateau Beaucastel
シャトー・デュ・ボーカステル
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シャトー・ヌフ・デュ・パプ 1999シャトー・デュ・ボーカステル シャトー・ヌフ・デュ・パプの中でもトップクラスの造り手です。有機農法でぶどうを栽培しています。パプがブレンドとして許されているぶどう品種はなんと13種類。そのすべてのぶどう品種を使って造られています。
Gilles Azzoni
ジル・アゾーニ
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VdF ル・レザン・エ・ランジュ・ファーブル 2009ジル・アゾーニ アヴィニョンから西北に1時間ほど行くと、深い渓谷が続く。 携帯電話も届かない静かな山間にあるレ・サルレ村に、マ・ド・ラ・ベギュードがある。パリ生まれのジル・アゾーニは、ワイン造りに興味を持ち、 ヴォルネイでしばらく働いた後、1983年にこの村に移住。はじめは普通にワインを造っていたが、 自然なワイン造りを模索するうち、自然派の造り手たちとの交流が深まり、今のスタイルにたどり着くこととなる。
Domaine Gilles berlioz
ドメーヌ・ジル・ベルリオ
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ヴァン・ド・サヴォワ・クリュ・シニャン・ベルジェロン・レ・フリポ2010ドメーヌ・ジル・ベルリオ サヴォワ地方南部、シニャン村の丘にあるドメーヌです。この地域はボージュ (bauges)山麓 の南側斜面畑にブドウが植えられている好条件な場所と言ます。
ドメーヌは、自然保護地域に隣接しており、所有する 3.5 haの畑は、2005年からビオロジック栽培を開始し、 2006年からはビオディナミ農法でのブドウ栽培を行っています。
Stephane Bernau
ステファン・ベルノードー
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アンジュ・ブラン・レ・ヌーリッソン 2004ステファン・ベルノードー サンソニエールのマーク・アンジェリーの元で働いている若い醸造家。
Domaine de Seoule
ドメーヌ・ド・セウル
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ヴァン・ド・ターブル・デ・フランス・ルージュ2011ドメーヌ・ド・セウル 南フランスのプロヴァンスとローヌの県境にあり、広大な果樹園に比べて小さなブドウ畑が印象的です。  大岡さんのカノン・ロゼ・プリムールに用いているミュスカ ダンブールは、実のところセウルの畑で栽培されたものです。  
Tardieu Laurent
タルデュー・ローラン
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コルナス・コトー 2000タルデュー・ローラン 「ミッシェル・タルデュー」と「ドミニク・ローラン」がジョイントで立ち上げた「タルデュー・ローラン」です。
Thierry Allemand
ティエリー・アルマン
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ティエリー・アルマン・コルナス・レイナール・サンスフル2004 ローヌのビオの重鎮。「ル・カノン」の大岡さんもここのワイナリーで「ティエリー・アルマン」に師事、最後は栽培長を任されるまでになりました。
Domaine Du Coulet
ドメーヌ・デュ・クレ
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プチ・ウルス・ブラウン 2011ドメーヌ・デュ・クレ 「フィリップ・パカレの2001年・2002年のコルナスは、この葡萄で造っていた!」というのでも皆さんご存知のシラーです。 マチュ・バレー氏の名前を関したプチ・ウルスシリーズ! 
この熊さんはマチュ・バレー氏本人らしいです。
Domaine de Vallouit
ドメーヌ・ドゥ・ヴァルー
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エルミタージュ・レ・グルフィエール・キュベ・スペシャル
      1998ドメーヌ・ドゥ・ヴァルー ドメーヌ・ドゥ・ヴァルーのエルミタージュ・レ・グルフィエール・キュベ ・スペシャル1998はエルミタージュのGREFFIEUX LIU-DITに位置する古いぶどう園からほんの僅か生産される。
 ギガルがこの畑を欲しがり続け、とうとう買収したらしい。  
Pascal Chalon
パスカル・シャロン
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VdP アルコーエ・ミザール 2007パスカル・シャロン 仏三ツ星レストラン”ジョエル・ロブション”でも使われています。
12ヘクタールの畑を所有するのが若き天才、パスカル・シャロンの名は国外はおろか国内でも知る人はほとんど皆無といっていいほど無名な造り手で、いままでは友人や家族のためだけにワインを造ってきました。おばあちゃんの家の倉庫をドメーヌとしてしようしている、正真正銘のガレージワインです。  
Pierre Andre
ピエール・アンドレ
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シャトー・ヌフ・デュ・パプ 2007ドメーヌ・ピエール・アンドレ 南ローヌ地方、オランジュからアヴィニヨンの間にある、  クルテゾン村でシャトーヌフ・デュ・パプを生産する家族経営のドメーヌ。
1980年からビオロジック栽培を開始。
P-U-R Cyril Alonso& Florian Looze
ピュール・シリル・アロンソ & フロリアン・ルーズ
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アルティスト 2015ピュール・シリル・アロンソ & フロリアン・ルーズ  リヨンで生まれたアロンソは、まずモンペリエの大学でワイン醸造を学び、ボーヌでエノローグの資格を取得、その後ソムリエとしてワイン販売の経験を積みました。醸造家としての始まりは、スイス、ジュネーヴ近郊のドメーヌ・ヴィーニュ・ブランシュ。
 そこで数多くのブドウ品種の醸造を経験しました。
Paul Jabouletaine
ポール・ジャブレ・エネ
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シャトー・ヌフ・デュ・パプ・ラ・グラップ・デ・パプ 1986ポール・ジャブレ・エネ こちらもパーカー5つ星の生産者。
Matthieu Dumarcher
マチュ・デュマルシェ
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VdF レオン・エ・セラファン 2009マチュ・デュマルシェ マチュは06年にドメーヌを立ち上げたばかりの新星ワイナリー。97年モンペリエで3年間醸造学と栽培学を学んだ後、世界各地の ワイナリーを研修しまわりました。02年からフランスに戻り、一時ワインコンサルタントやワイン農協の醸造の仕事もしていましたが、ミネルヴォワの造り手ジャン・パティスタ・セナから自然派の影響を受けています。
Marie & Pierre benetiere
マリー&ピエール・ベネティエール
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マリー・エ・ピエール・ベネティエール・コート・ロティ・コードルー2004 マリー夫人と二人で全くのゼロからドメーヌを立ち上げました。畑は全て自分たちで開墾し2002年の時点で2.5haを所有。
最近はパリの有名なワインショップや海外市場から熱烈なラブコールが送られています。  ギガルの畑に囲まれたラ・トゥルクのまん中の小さな区画からつくるベネティエールのコート・ロティは、それは素晴らしいワインです。
Domaine Marcel Richaud
マルセル・リショー
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コート・デュ・ローヌ・ケランヌ・ブラン 2004マルセル・リショー aCコート デュ ローヌ、およびヴィラージュの中で最上のクリュとして知られるラストーに近いケランヌに畑はあります。標高の高い急斜面で、樹齢が高くて収穫量が低いため、ヴィンテージにかかわらず優れたワインが生まれます。ケランヌの指導的な立場にいるマルセル・リショー氏のワインはその品質は際だっているといわれています。 (ロバート・パーカー氏のローヌワインでも四つ星の評価)
La Glaciere
ラ・グラシエール
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ア・フェルディナン・ヴァン・ド・ターブル・ブラン 2005ラ・グラシエール 古くからある名門の醸造所ですが1964年にワイン造りを辞め、2004年から現在のオリヴィエ・プリヴァ氏がワイン造りを始めました。
La Grande Colline
ラ・グランド・コリーヌ
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・シャルドネ2005ラ・グランド・コリーヌ ボルドー大学で醸造学を学んだ日本人醸造家の大岡弘武さんが、現在ローヌの自然派として、フランスワインにもっとも精通しているワインガイド「クラスマン」でも絶賛のコルナスのティエリー・アルマン氏らとともに、ビオの中でも話題の素晴らしいワインを造っています。
La Tache
ラ・ターシュ
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aC サン・ジョセフ ルージュ「キュヴェ・ギアミー」2008ラ・ターシュ オーナーのファビアン・ベルジュロンは以前は銀行員で1991年、ワインを学ぶ為にボーヌの学校に行きました。
1993年から2000年までシャプティエなどの著名なドメーヌでワイン作りを学び、2000年から畑の人材派遣会社を立ち上げ、2003年からワイナリーの名前を「ラ・ターシュ」と命名しました。
Domaine La Montagnette
ドメーヌ・ラ・モンタニェット
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コ-ト・デュ・ロ-ヌ・ヴィラージュ 2005ドメーヌ・ラ・モンタニェット ローヌの定評のなる「エステザルグ葡萄栽培者組合」のワインです。
Domaine La Roche Buissiere
ドメーヌ・ラ・ロッシュ・ビュイシュエール
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ヴァン・ド・ターブル・ガイア・コート・デュ・ローヌ2006ドメーヌ・ラ・ロッシュ・ビュイシュエール 1974年、ピエール・ジョリー氏が、7haの農場を入手しぶどう畑、オリーブ畑、そしてアプリコット栽培を開始したのが蔵の始まり。 ピエール氏はもう既にこの時から「環境保全」を念頭に置いた農業をはじめました。 現在はビオロジック認証団体「エコセール」にも認定されています。
Le Clos des Grillons
ル・クロ・デ・グリヨン
←ページに飛びます  自然派 インポーター:ディオニー
レ・グリヨン・ルージュ 2015ル・クロ・デ・グリヨン 彼の目的は醸造家になり、個人のカーブを持つこと。しかしニコラはカーブを持つ前にまず「醸造能力」そして「テロワールのポテンシャル」を確かめる 必要があることを十分に理解していました。2007年9月、彼は自分の家のガレージをカーブへと建て直し(15m² !)、20hlだけ醸造してみました。
Renards Des Cotes
ルナール・デ・コート
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VdT ルナー・デ・コート赤プレン・デ・ガ・メ・オーシ・レ・フィーユ・エ・ブレ 2008ルナール・デ・コート オーナーであるティエリ・ルナールはワインの講師と自然派ビニョロンの2つの顔を持っています。ボルドーでワインを学んだ後、1989年からワイン講座を 開講し、地元の大企業ミシュランなどを中心にワインのセミナーをおこないつつ、一方で2002年に自身のワイナリーを立ち上げました。
les Vignerons d'Estezargues
レ・ヴィニュロン・エステザルグ
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コート・デュ・ローヌ・ルージュ「レ・グラン・ヴィーニュ」2011レ・ヴィニュロン・エステザルグ エステザルグ協同組合は、ローヌ河南部の街アヴィニョンの南西側に位置しており、加入者が10名たらずというフランス最小の協同組合。 いわゆる「協同組合」のがぶ飲み用ワインとは一線を画した品質主義のワインを生産しています。 この協同組合を ここまで高品質なワインを造る生産者に育て上げたのは、現在フーラル・ルージュで自らワイン造りを行うジャン・フランソワ・ニックです。
Domaine Le Clos Du Caillou
ドメーヌ・レ・クロ・デュ・カイユ
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シャトー・ヌフ・デュ・パプ 2000ドメーヌ・レ・クロ・デュ・カイユ ギガルなどのネゴシアンに販売されていたワインでしたが、サンセールの名高いドメーヌ・ヴァシュロンの長男がクロ・デ・カイユの娘と結婚をして95年から跡を継ぐことになりました。彼のおかげで98年以降、シャトー・ヌフ・デュ・パプのスーパースターの座を確かなものにし、2000年はこれまでの最高の出来映えでした。しかし、ジャンは2002年35歳の若さで突然なくなりました。
Domaine les Clapas/Jerome Jourt
ドメーヌ・レ・クラパス/ジェローム・ジュレ
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レ・クラパス・ヴァン・ド・ペイ・アルデシュ・ルージュ・パ・サ・パ2006 ジェローム・ジュレ氏が自然派ワインに興味を持ったきっかけは、同地方のジル・アゾーニ氏とドメーヌ・マゼルのジェラール・ウストリック氏に出会ったからだといいます。
  レ・クラパスは、この二蔵の中間あたりに位置するので、この出会いも十分自然な成り行きといえます。
Las Champs Libres
レ・シャン・リーブル
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VdP アルデッシュ・ラールデショワ・ブラン2007レ・シャン・リーブル フランスはコート・デュ・ローヌ地方を代表する自然派ワインの生産者、ダール・エ・リボのルネ・ジャン・ダール氏が運営する「美味しいもの専門商社」が、レ・シャン・リーブル社です。レ・シャン・リーブルとは、「自由な畑(領域)」を意味するフランス語で、様々な規制やしがらみを受けず、思うがままにワインや食材を紹介したいというコンセプトからスタートしました。
Domaine Les Deux Terres
レ・ドゥー・テール
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IGP コトー・ド・ラルデッシュ白ラドレ2010ドメーヌ・レ・ドゥー・テール エマニュエルとヴァンサンが最初に出会ったのは 1998年、ミラベルにある農業学校で、ヴァンサンは当時農業学校にある畑とカーヴの仕事に従事し、マニュエルは自分でワイナリーを立ち上げる準備の一環として学校に通っていた時だった。レ・ドゥーテール「二つの土地」というドメーヌ 名には、2 人の才能、2 人のそれぞれテロワールの異なるブドウを持ち合わせ、ひとつの素晴らしいワインをつくり上げ るという彼ら一心同体の強い思いが込められている。
Domaine Roger Sabon
ドメーヌ・ロジェ・サボン
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シャトー・ヌフ・デュ・パプ 1998メーヌ・ロジェ・サボン シャトー・ヌフ・デュ・パプを代表する、パーカー5つ星の生産者。
Domaine Romaneaux Destezetd
ドメーヌ・ロマノー・デストゥゼ
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サンジョセフ・ルージュ 2001ドメーヌ・ロマノー・デュトゥッゼ なんと「ロマネ・コンティーの醸造責任者を断った人」として有名なフィリップ・パカレ氏の共同作業で醸造された「ドメーヌ・ロマノー・ディストゥゼ」。全てSO2(酸化防止剤)は一切使用せず、補糖もしていません。
   
<ワイン地域別一覧 インデックス>
赤ポイントボタンフランス 赤ポイントボタンイタリア(アイウエオ順) 赤ポイントボタンデイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000~3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー  イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス 赤ポイントボタンスペイン/ギリシャ/アメリカ イタリアその他 (赤)
ロワール/アルザス/ラングドック/ジュラ 赤ポイントボタンオーストリア イタリアその他 (白)
赤ポイントボタンシャンパン&スパークリング&ジュース 赤ポイントボタンチリ   赤ポイントボタンスイス スパ-クリングワイン
赤ポイントボタン 日本 リボンポイントボタンラッピングについて 
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