France other/フランス その他 

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★France Other/フランスその他 INDEX★
フランス/南西地方
Domaine Alain brumont Chateau Montus
アラン・ブリュモン・シャトー・モンテュス
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シャトー・モンテュス・ブラン 2004アラン・ブリュモン フランス南西地方マディランのにあるシャトー・モンテュスをアラン・ブリュモンがオーナーになりました。アラン・ブリュモンは1991年にフィガロ紙にワインの最高の生産者として選ばれています。
フランス/ガイヤック
La Ferme du Vert
ラ・フェルム・デュ・ヴェール
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ランジュ・ルー2013ラ・フェルム・デュ・ヴェール オーナー、醸造責任者:ジェローム・ギャロー
ドメーヌ創業年:1997年  
歴史:ガイヤックで長年農場を経営している家系の6代目。  
ブドウ畑だけでなく、牛を飼い穀物の栽培もしている。
1997年に父親が元詰めを始め、徐々にワインの生産量を増やしていく。
父親の代まではいわゆるナチュラルワインではないが栽培は常にオーガニック。
フランス/カオール
Simon Busser
シモン・ビュッセー
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カオール・ビュールコ 2009シモン・ビュッセー オーナーであるシモン・ビュセーの父親は、既にビオロジック栽培をしていましたが、醸造設備を持たなかったため、収穫したぶどうは協同組合に販売していました。 父が所有し賃貸するぶどう畑の内、一番古い樹齢(1970年)の一部3haのぶどう畑を引き継いで2007年よりワイン造りを開始した新しい蔵元です。
Nimes/ニーム
Louis Julian
ルイ・ジュリアン
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ルイ・ジュリアン・ヴァン・ド・ターヴル・ルージュNV12.8 ニームから約30km北西にある小さな村Ribaute les Tavernesで、ただ1軒のワイン生産者である。ルイはもの静かで、質問してもあまり 語ろうとしない。しかし、彼は葡萄の品種改良の研究者でもあり、温暖化対策として暑い気候でも対応できる品種などを開発している。
Jura/ジュラ
Alain Renarda-Ffache
アラン・ルナルダ・ファッシュ
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アラン・ルナルダ・ファッシュ  10年以上前から減農薬農業を実施していて除草剤を使わず造っているワインはこの1種類だけです。ビュジェセルドンの生産者は、現在40人。 メリニャ村には、そのうち5件の生産者のみですが、ルナルダは中でも一番広く畑を所有しています。
古くは、USA,オランダ、ベルギーに輸出され、最近はカナダ、オーストラリア、イギリス、そして日本からも多くの需要がある人気のドメーヌです。
Saint Pierre
サン・ピエール
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アルボワ・サヴァニャン・ド・ヴォワレ 2008サン・ピエール  ジュラ/マトネ:アルボワの東側に位置します。
ファブリス・ドダンは、アルボワの美しい小さな町で生まれました。
葡萄栽培やワイン醸造に関係する家柄ではありませんでしたが、ドメーヌ・ド・サンピエール前当主のフィリップ・モンクと知り合い、 醸造所の社員として働き始めました。
フィリップの畑は有機栽培ではありませんでしたが、健康的なワインを造るためファブリスが2002年より有機およびバイオダイナミック農法へ切り替え、より一層ナチュラルなワイン造りを目指しておりましたが、フィリップが亡くなった2012年にファブリスがドメーヌを買い取り引き継ぐと事となり、現在に至っております。
Jean-Francois Ganevat
ジャン=フランソワ・ガヌヴァ
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コート・デュ・ジュラ・レ・コンペール(シャルドネ)2005ジャン=フランソワ・ガヌヴァ  オーナーであるジャン・フランソワ(ブリュノ・シュレールの親戚)は、1999年に父の畑を継いでワイナリーを起ち上げる。 (以前はブドウを農協に売っていた)1996年から畑を完全にビオ農法に変え、同時にビオディナミを実践に取り入れています。
Domaine des Cavarodes
ドメーヌ・デ・キャヴァロド
←ページに飛びます 自然派 インポーター:ディオニー
コート・デュ・ジュラ・ルージュ・レ・ルマシュール2014ドメーヌ・デ・キャヴァロド  ジュラ地方北部Liesle(リエル)にドメーヌを構える
 エティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。
 「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアーがチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。 アルボワから北東50kmのブザンソンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。
ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、 アルボワのドメーヌで働いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。
Tony Bornard
トニー・ボールナール
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ル・ヴァン・ド・プルサールウーヴル・レスプリ(赤) 2013トニー・ボールナール  2007年に会社を退職してから4年間は、ボジョレー、サンジョセフ、リヨン、
 サンテ=ティエンヌのワインショップを転々とするが、なかなかうまく資金を貯めることが出来なかった。
 30歳までにワイナリーを立ち上げるという夢が叶わなかった彼は、もう一度ゼロからチャレンジする覚悟で2011年4月フィリップの元に戻る。
 父親のフィリップ・ボールナールのドメーヌを手伝いつつ、一方で父親から畑を譲り受けたり、あるいは自ら購入しながら、少しずつドメーヌ立上げの準備を整える。
 そして、2013年1月、ついにドメーヌをスタートさせる。
Pierre Overnoy
ピエール・オヴェルノワ
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ACアルボワ・ピュピラン・シャルドネ 2004ピエール・オヴェルノワ アルボワの地、この周辺は、フランス産ハードタイプのチーズにおける最高峰「コンテ」の名産地であり、ブドウ栽培だけではなく牧畜がとても盛んな場所でもあります。
フランスの自然派ワインの生産者たちの中で、最も尊敬を集めている人は誰か。そう問われたとするならば、それは、ピエール・オヴェルノワその人であると断言できます。
Philippe Balivet
フィリップ・バリヴェ
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V.D.Q.Sビュジェ=セルドン・メトード・アンセストラル・フィリップ・バリヴェ セルドンはリヨンとジュネーヴをつなぐ線の中間に位置しており、ローヌ・アルプス地方の中心地にあたります。 フィリップ・バリヴェは、「ビュジェイ・セルドン」で有名なラファエル・バルトゥッチと同じメリニャ村に蔵を構えます。 蔵の名前である父のフィリップ氏は現在、主な仕事を二人の子供、セシルとヴァンサンにバトンタッチしましたが、 いつも畑に出て作業をしながら若い後継者を見守っています。
Philippe Bornard
フィリップ・ボールナール
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ACアルボワ・ピュピラン・ルージュ・トゥルソー・ル・ル・ガルド・コー 2011フィリップ・ボールナール フィリップ・ボールナールは1975年、ピュピランのワイン農協の醸造を担当。
1988年の農協の責任者を辞め葡萄農家に専念しました。
 2005年にドメーヌを立ち上げ現在は12.5haの葡萄畑で自らのワインを造り出しています。
長年にわたり自然派の造り手のマルセル・ラピエール、フィリップ・パカレ、ジャン・マルク・ブリニョ、ジャン・ファイアール等々と親交が有り自らのスタイルを確立していきました。
Domaine du Pont de breux
ドメーヌ・デュ・ポン・ド・ブリュ
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コート・ド・ジュラ・サヴァニャン 2010ドメーヌ・デュ・ポン・ド・ブリュ コートジュラの北、Salin村。かつては岩塩がとれた山の近くです。 
実家はジュラ地方特産のコンテチーズを造るための乳牛を放牧しており、牧草地の片隅に小さなブドウ畑があったとのこと。
 その牧草地の一部にサヴァニャンを植えたのが1983年。その8年後の1991年にドメーヌを立ち上げ少しずつ牧草地をブドウ畑に変え、現在は4haのブドウ畑と14haの牧草地を所有しています。 畑は彼の牧草地に囲まれているため他の畑からの影響を受けることがなく、2004年から始めたビオディナミで栽培するための理想的な環境が整っています。
Michel Gahier
ミッシェル・ガイエ
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アルボワ・トゥルソー・グラン・ヴェルジェ2011ミッシェル・ガイエ 16歳から父親と一緒に働いていたが、ワインを専門に造っていなかったことから、ほぼ独学でワインについて学んできた。
 その牧草地の一部にサヴァニャンを植えたのが1983年。その8年後の1991年にドメーヌを立ち上げ少しずつ牧草地をブドウ畑に変え、現在は4haのブドウ畑と14haの牧草地を所有しています。 畑は彼の牧草地に囲まれているため他の畑からの影響を受けることがなく、2004年から始めたビオディナミで栽培するための理想的な環境が整っています。
Raphael Bartucci
ラファエル・バルトゥッチ
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ビュジェ・セルドン・ペティアン・ロゼ・メトード・アンセストラル・ラファエル・バルトゥッチ ブルゴーニュの東のスイスに近い所にあります。個人生産者が多く、自分たちが生活出来るだけしか生産されませんし、観光客と国内消費で99%を消費させているそうで輸出はわずかに1%だそうです。入荷数の少ない希少品です。
Domaine l'Octavin
ドメーヌ・ドゥ・ロクタヴァン
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コルヴェ・ドゥ・トゥルソー 2011ドメーヌ・ドゥ・ロクタヴァン 2006年、シャルル・ダガンとアリス・ブヴォのカップルがアルボワに設立したドメーヌ。5haのブドウ畑をビオディナミ農業で栽培しています。アリスはボルドー大学でブドウ栽培技師の勉強をした後、ディジョン大学で醸造学者のディブロムおw取った学者肌です。 葡萄の力を信じて、丁寧に仕上げるワインは、美しい酸が特徴的。色は淡く、じわっとしみこむおいしさです。 温度低めでも飲めてしまう綺麗な味筋ですが、温度を上げていくと風味がより広がります。
フランス/カルヴァドス
Domaine du Fort-Manel
ドメーヌ・デュ・フォールマネル
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シードル・デュ・フォール・ドメーヌ・デュ・フォール・マネル ノルマンディー地方のカーン市から南東約50km、ACオージュというシードルの中でも唯一アペラシオンが存在する。ドメーヌ・デュ・フォールマネルの歴史は古く、りんご園と酪農を始め、シードル、カルヴァドスは1765年から作り始めている。彼らの仕事は昔から変わらず、果実園はビオロジックの方法で仕立てている。
Pacory
パコリ
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りんご ジュース・パコリ 18世紀初頭からパコリ家は、ノルマンディーのドンフロン地域で農家を営んでいました。 他の農民と同じように、家畜を育てる傍ら、リンゴと洋ナシからシードル、ポワレ、カルヴァドスを造っていました。 Grimaux グリモー農園は、1939年にパコリ家によって開かれました。 農園に植わっているそれぞれの品種を分析し、より効果的な味わいの引き出し方を行っています。
フランス/サヴォワ
Domaine Gilles Berlioz
ドメーヌ・ジル・ベルリオ
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ヴァン・ド・サヴォワ・クリュ・シニャン・ベルジェロン・レ・フリポ2010ドメーヌ・ジル・ベルリオ ドメーヌ・エリザベス♪オーナーのブリュノ・アリヴェは、本業は Pepinieriste(苗木 職人)で、彼の手がける苗木はシャトー・カルボーニュ、スミス・オー・ラフィット、ジスクール、タルボなどボ ルドーのグランシャトーをはじめフランスワイン産地全土に渡り、その他、フランス政府の事業の一環で、 中国、東欧、ロシアなどの苗木のコンサルタントも行なうなど、シャラント県きっての老舗苗木職人として 有名だ。
フランス/カルヴァドス
Domaine Elisabeth
ドメーヌ・エリザベス
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シードル・デュ・フォール・マネル・ポム・ド・パイユ(中辛口)ドメーヌ・デュ・フォールマネル ドメーヌ・エリザベス♪オーナーのブリュノ・アリヴェは、本業は Pepinieriste(苗木 職人)で、彼の手がける苗木はシャトー・カルボーニュ、スミス・オー・ラフィット、ジスクール、タルボなどボ ルドーのグランシャトーをはじめフランスワイン産地全土に渡り、その他、フランス政府の事業の一環で、 中国、東欧、ロシアなどの苗木のコンサルタントも行なうなど、シャラント県きっての老舗苗木職人として 有名だ。
<ワイン地域別一覧 インデックス>
赤ポイントボタンフランス 赤ポイントボタンイタリア(アイウエオ順) 赤ポイントボタンデイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000〜3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー  イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス 赤ポイントボタンスペイン/ギリシャ/アメリカ イタリアその他 (赤)
ロワール/アルザス/ラングドック/ジュラ 赤ポイントボタンオーストリア イタリアその他 (白)
赤ポイントボタンシャンパン&スパークリング&ジュース 赤ポイントボタンチリ   赤ポイントボタンスイス スパ−クリングワイン
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