ALSACE/アルザス

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ALSACE/アルザス
DOMAINE GINGLINGER
ドメーヌ・ガングランジェ
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ゲヴェルツトラミネール・グラン・クリュ・シュタイネール 2006ドメーヌ・ガングランジェ オーナーであるジャン・フランソワ(ブリュノ・シュレールの親戚)は、1999年に父の畑を継いでワイナリーを起ち上げる。 (以前はブドウを農協に売っていた)1996年から畑を完全にビオ農法に変え、同時にビオディナミを実践に取り入れています。
Domaine Gustave Lorentz
ドメーヌ・グスターヴ・ロレンツ
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リースリング・グランクリュ・1997ドメーヌ・グスタブ・ロレンツ ベルグハイム村で200年以上の歴史を持つ名門の生産者。 現在のグスターヴ・ロレンツの名前でワインを販売し始めたのが1836年。 歴史のある作り手として伝統的な手法を守りつつ、革新的な技術も積極的に取り入れるなど、品質を最優先に考え優良なワインを造るために積極的な努力を惜しまない生産者として知られています。
Domaine Gerard Schueller et Fils
ドメ−ヌ・ジェラール・シュレール・エ・フィス
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ゲヴュルツトラミネール・SGN 1989ドメ−ヌ・ ジェラール・シュレール・エ・フィス ワイナート21号の「アルザス新聞」というページで「INAOとグラン・クリュ委員会に目の仇にされている珠玉のワイン」と題して紹介されています。徹底的なビオディナミ農法を使ったワイン。今アルザスでもっとも注目すべき生産者の1人と書かれています。何十年にも渡って除草剤も化学肥料も使用していません。収量も抑えられ、ほとんどSO2も使用していない徹底ぶりです。
Domaine Jean-Louis Trapet
ドメーヌ・ジャン・ルイ・トラペ
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リースリング 2002トラペ ジャン・ルイ・トラペの奥さんはアルザス出身で2002年にこの蔵を買収しました。ファーストヴィンテージからジャン・ルイ・トラペが直接醸造を手がけています。ほんの小さな畑でフランスでは熱狂的なファンにダイレクトメールで販売しているだけです。完全なビオデナミ方式で造られています。
Domaine Julien Meyer
ドメーヌ・ジュリアン・メイエー
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アルザス・リースリング 2006ジュリアン・メイエー 1705年から存在する古いドメーヌです。1990年から完全無農薬に切り替え、1999年からバイオダイナミクスを実践しています。あまり知られていませんがビオの生産者の間では知らない人はいないほど有名な生産者です。
学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。
Domaine Joseph et Christian Binner
ドメーヌ・ジョゼフ・エ・クリスチャン・ビネール
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ビネール・エーデル・ベッカー1999 アルザスで1770年からワインを生産している名門のドメーヌです。醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、一切SO2を使わず、また葡萄も収穫も手作業の為、家族だけで出来る6haの畑で生産をしています。
CHATEAU D`ORSHWHIR
シャトー・ドルシュヴィール
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シャトー・ドルシュヴィール・リースリング・キュヴェ・ナツコ2002 1049年、ローマ法王が隣町の協会の奉納にために滞在しました。16世紀にはストラスブールの司教によって買われ、その頃からワイン造りは行われています。現在のオーナーは、フランス革命後の1854年に購入しました。現在の当主Hubert Hartmannは1986年からワイン造りを始め、5つのグランクリュ(Rangen、Kitterl、Kessler、PfingstbergとKittrl)及び独占所有Bollenberg、 HuebenとEnchenbergなど全部で20ヘクタールの畑を所有しています。
Pierre Frick
 ピエール・フリック
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ピノノワール・ロット・ミュール サンスフレ
      2002ピエール・フリック アルザス地方のコルマールの南、ファッフェンハイム村にあり、1970年にビオロジック、1981年からビオディナミを始め、アルザスにおける有機農法の先駆者です。
Domaine Marc Kreydenweiss
ドメーヌ・マルク・クライデンヴァイス
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クロ・レベルク・ピノグリ・オーヴィーニュ 2000ドメーヌ・マルク・クライデンヴァイス アルザスでも5指に入る最高の造り手の1人。バイオダイナミック農法を100%取り入る。ドイツに一番近い土地「カステルベルク」。
Domaine Marc Tempe
マルク・テンペ
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アリアンス 2007マルク・テンペ マルク・テンペはアルザスの中心部から南西に7kmほどのツェレンベルグの畑で、今までにないアルザスのワイン造りを目指しています。オーナーであるジャン・フランソワ(ブリュノ・シュレールの親戚)は、1999年に父の畑を継いでワイナリーを起ち上げる。 (以前はブドウを農協に売っていた)1996年から畑を完全にビオ農法に変え、同時にビオディナミを実践に取り入れています。
Domaine Marcel Deiss
マルセル・ダイス
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マルセル・ダイス・シュナンブール2004 アルザスの革命家と言われる彼のワインはアルザスでは珍しく、品種名を表記せずに畑名のみのワインを認めさせました。数種類のぶどうを混醸いてアルザスのテロワールを最大限に生かしており、複雑で華やかな芳香と凝縮感、繊細でふくよかな口当たり。
Domaine RIETSCH
ドメーヌ・リエッシュ
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リースリング・グラン・クリュ・ヴィーベルスベルク 2007ドメーヌ・リエッシュ ミッテルベルカイムでリエッシュ・ファミリーが営むドメーヌです。
現在ドメーヌは、父親から息子たちにバトンタッチされ、ジャン・ピエールを中心に家族が力を合わせ、11.5haの畑から、10種類ほどの品種、25種類ほどのワインが造られています。
畑は、ビオロジックに転換中で、今後もさらに楽しみな造り手です。
<ワイン地域別一覧 インデックス>
フランス イタリア(アイウエオ順) デイリーワイン
ブルゴーニュ(赤) トスカーナ 1,000〜3,000円
ブルゴーニュ(白) ピエモンテ フランス (赤)
ボルドー イタリア(その他の地域) フランス (白)
ローヌ/オーヴェルニュ/プロヴァンス アメリカ/スペイン イタリアその他 (赤)
アルザス/ロワール/ラングドック/ジュラ オーストリア/ドイツ イタリアその他 (白)
シャンパン&スパークリング 自然派ワイン(ビオワイン) ラッピングについて
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